黒谷 友香(くろたに ともか、1975年12月11日 - )は、日本の女優、元ファッションモデル。 大阪府堺市北区出身。所属事務所はスペースクラフト。元雑誌『mc Sister』専属モデル。 堺市立金岡小学校、堺市立金岡南中学校、大阪夕陽丘学園高等学校 を経て[要出典]、金蘭短期大学卒業[要出典]。
29キロバイト (3,243 語) - 2021年7月26日 (月) 00:36



1 Ψ :2021/07/22(木) 19:51:52.94 ID:mgo+OrTK.net

女優・黒谷友香が、高島礼子とともに主演を務める映画「祈り-幻に長崎を想う刻(とき)-」(8月20日順次公開、松村克弥監督)で、昼は保母、夜は詩集を売りながら被ばく当日に自分を*た男に復讐を誓うカトリック教徒を演じている。舞台は、原爆投下から12年後の長崎。生まれたばかりの赤ちゃんと病気の夫を抱え、尋常ではない人生を歩む女性を演じている。この難役にどう挑んだのか。また、黒谷自身の人生観、結婚観も聞いた。(取材・文=中野由喜)

【写真】主演映画「祈り-幻に長崎を想う刻(とき)-」で難役に挑戦した黒谷友香の別カット

「原爆をテーマに扱っている皆さんに見ていただきたい作品です。私にとって本当に大事な作品になりました。難しい役でした。キリスト教、原爆、いろんな資料を調べて勉強し、演じる役は、どういう人物かを自分の中で、こうかな、ああかな、といろいろ考えて、探しながら、演じることができるまで理解に努めました。どんな役も難しいですが、今回はやりがいがありました」

 めったに出会えないような難役に苦労した様子がうかがわれる。

「でも、自分の思ったことは役を通しては伝えられたと思っています。この作品に関わりながら、当時のことを調べ、戦争について勉強し、そうだったんだ、と知ることも多く、日本人として世界にもう一度、今、伝えていかないといけない出来事だと、すごく思いました。たった76年前に実際にあったことです。本当に長崎を最後の被爆地にしないといけない。それを感じてもらいたいと思います」

 劇中では、妻で母を演じたが、実生活では45歳の独身。結婚観も聞いてみた。これまで恋愛話は聞いたことがない。

「(恋愛話)ないですよね(笑)。あまり結婚願望がないんですよ。だから、理想の家庭像とか、男性像を聞かれても、ごめんなさい」

 結婚に魅力を感じていないということだろうか。

「そうですね(笑)。しょうがないですよ。ここまできたら。結婚願望がもともとないですからね、若い頃から。困っちゃいますよ。私の友達には結構、いますよ。類は友を呼ぶといいますから(笑)」





8 Ψ :2021/07/22(木) 21:01:17.44 ID:9pN/JpW9.net

紳助の女だっけか


9 Ψ :2021/07/22(木) 21:32:02.53 ID:TMNFFA/c.net

>>8
拒否したから、干されたんだろ