お笑い


渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事・満鉄調査局次長を務めた梅本正倫。伯父に東京
28キロバイト (3,500 語) - 2022年3月30日 (水) 18:56

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/08(金) 05:47:08.58

4/8(金) 5:15配信
東スポWeb

追い風が吹いてきた渡部建(東スポWeb)

 一連の騒動もようやくひと段落したようだ。

 女優の佐々木希(34)が7日に都内で行われたメガネの新商品「アンティミテ バイ アイヴァン」発表会に出席した。

 佐々木がプロデュースするファッションブランドのアンティミテが、スタイリッシュなメガネブランドのアイヴァンとコラボしてメガネの新商品を制作。5月4日から順次発売される。

 佐々木は新商品ついて「見てかわいい、ストレスなくつけたいというところを意識した」とにこやかな表情で説明した。

 夫のアンジャッシュ・渡部建(49)が2020年6月に不倫が報じられ、活動自粛に追い込まれた後、佐々木は3歳長男を世話しながら懸命に働き続けた。

 渡部は今年2月15日放送のローカル番組「白黒アンジャッシュ」(千葉テレビ制作)で活動再開。相方の児嶋一哉(49)が一人で同番組に出演していたが、1年8か月ぶりにコンビがそろった。

 渡部の活動にも少しずつ追い風が吹いている。活動再開した3日後の2月18日、親交があった「ガーシー」こと実業家の東谷義和氏がユーチューブチャンネル「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」で渡部の女性遊びを告発したが、「渡部さんにほとんどダメージはなく、告発は不発に終わりました」(ワイドショー関係者)。

 また、「白黒――」を放送する地方10局のうち、栃木のローカル局とちぎテレビは千葉テレビから約13週も遅れて放送していたのを3月6日放送分から約3週遅れに改めた。

「とちぎテレビは、児嶋さんが1人で出演した過去10回分をお蔵入りにして、渡部さんが復帰した回以降を急いで放送するようになったんです」(同)

 コンビとしては児嶋が「スケベさん」とイジり、渡部が「渡部だよ!」とキレてツッコむ芸が生まれた。

 渡部は本格的に汚名返上の道を歩み、佐々木は夫を支えつつ、仕事と育児に取り組んでいく。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a1d71d8d6c3f3c26ced014f739e2f38e8d5eaf8


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陣内 智則(じんない とものり、1974年(昭和49年)2月22日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)、司会者。本名同じ。兵庫県加古川市出身。吉本興業東京本社所属。妻はフジテレビアナウンサーの松村未央。 加古川市立別府小学校、同・別府中学校、兵庫県立高砂南高等学校卒業。NSC大阪校11期生
81キロバイト (9,418 語) - 2022年4月2日 (土) 08:28

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/04(月) 13:18:21.47

4/4(月) 12:24
スポニチアネックス

陣内智則 ダウンタウン31年ぶり漫才に「アドリブでやったと思う…空気が変わるんでそれが凄かった」

 お笑いタレントの陣内智則(48)が4日、フジテレビ「ノンストップ!」(月〜金曜前9・50)に出演。ダウンタウンが3日、吉本興業創業110周年特別公演「伝説の一日」に出演し、31年ぶりに笑いの殿堂・なんばグランド花月で漫才を披露したことに言及した。

 2日に行われた公演には陣内も参加。当時を振り返り「僕が子どもの頃に見てた人が実際にみんなが集まって、楽屋とかでも会えたり。めだか師匠とか寛平師匠とかきよし師匠とか。やっぱ吉本って偉大やなと思いましたね」と語った。

 「お客さんも大盛り上がり」だったといい、ダウンタウンの漫才については「アドリブでやったと思うんですよ、松本さんが。クイズのネタっていう伝説のネタを多分松本さん風に変えて、アドリブでやったら物凄かった」とコメント。「ダウンタウンさんって空気がガラッと変わるんでそれがやっぱりすごかったですね」と振り返った。

 MCの「バナナマン」設楽統に「楽屋とかどうなってたんですか?」と問われると「楽屋は一応僕たちは用意していただいてましたけど。でも、みんな楽屋になんていないですね。誰かに会いたいからみんな喋ってた」と明かしていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f82711637869e66013c466103349e9c8904f2f54


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“芸能部門 中川家中川 剛さん、中川 礼二さん)|2016年度 第10回 ベスト・プラウド・ファーザー賞 in 関西”. 一般社団法人 日本生活文化推進協議会(JLCA)公式ページ. 2021年1月26日閲覧。 ^ “中川家&コント”. BSフジ. 2021年1月26日閲覧。 ^ “エピソード - 中川工場”
45キロバイト (6,084 語) - 2022年3月24日 (木) 02:39

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/02(土) 19:44:51.27

4/2(土) 17:29
デイリースポーツ

中川家「10年前の僕らはくさっていた」10年後、20年後は?
「伝説の一日」に出演した中川家とミルクボーイ=大阪・なんばグランド花月
 吉本興業の創業110周年記念特別公演「伝説の一日」が2日、大阪市のなんばグランド花月(NGK)でスタート。兄弟漫才コンビ「中川家」が3回目のステージのトリを飾った。

 子どものころから、何度も足を運んできたNGKの舞台だけに思い入れもひとしお。10年前の「伝説の一日」では中堅として出演していたが、今回はトリ。兄の剛は「10年前の僕らはくさっていた。年齢も中途半端やったし。50歳になって、いまは落ち着いて出来てる」と振り返った。

 漫才師として押しも押されぬ立場となり、今後の10年、20年は軸となることも期待される。だが「そっとしておいて欲しい。浮き沈みはあるだろうけど、できるだけ平坦に。すーっと川を渡って行きたい」とマイペース宣言していた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e60eab30da12358d333df60fdfa3f97747268008


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松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
57キロバイト (7,399 語) - 2022年4月4日 (月) 01:28

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/04(月) 10:47:52.10

2022.04.04 10:32
まいじつ 

3月30日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に、バラエティータレントの菊地亜美が登場。レジェンドコンビ『ダウンタウン』松本人志から受けた〝アドバイス〟について語り、ネット上で大きな反響を呼んでいる。

同日の番組では「どんな大物にもハマってきたタレント」と題し、タレントの勝俣州和や菊地といった大御所から好かれる芸能人をゲストとして迎えることに。そこで菊地は自分がハマっていると思う芸能人について聞かれ、すぐさま松本の名前を出した。

松本を挙げた理由として、菊地は松本から〝今後のこと〟を考えたアドバイスをしてもらったからだと説明。過去に『水曜日のダウンタウン』(TBS系)へ出演時、2回ほど厳しいダメ出しを受けたことを語る。当時は本気のダメ出しに落ち込むこともあったようだが、「こんなこと言われてる女性タレント他にいる?」とポジティブに考え、「番組に出てる時も、ちゃんと私の話聞いてくれてるなって思うんですよ」と松本への感謝の気持ちを告白していた。

菊地の結婚時にも? 松本人志の優しい一面

このエピソードに対し、番組MCの『オードリー』も「凄い」と大絶賛。菊地にバラエティーの才能を見出したからこそ、松本もアドバイスをしている可能性があるのだ。そんな菊地のエピソードに、ネット上では、

《ダウンタウンの松ちゃんの株が上がった》
《松ちゃんってそんなにアドバイスくれるんだ。ホントに優しい人なんだな》
《菊地亜美、やっぱいいタレントだな。松っちゃんがほっとかないわけだ》
などの反響を呼んでいた。

「菊地は、昨年5月放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演した際に、松本の感動エピソードを語っています。遡ること数年前、菊地が松本へ結婚式の連絡をした時のこと。式の前日に松本が連絡をくれると約束し、本当に当日電話が掛かってきたそうです。すると松本は、菊池に代わって電話に出た夫に、『本当に奥さまは頭のいい方で、仕事もがんばってくれているので、これから幸せにね』と言ってくれたのだとか。さらに菊地が仕事への頑張りを電話で話すと、松本から『仕事の前に家族だよ』と言われたエピソードを明かしていました」(芸能ライター)

かつては浜田雅功に激ハマりと言われていた菊池だが、松本にも激ハマりしているようだ。

https://myjitsu.jp/archives/343728


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岡村 隆史(おかむら たかし 1970年〈昭和45年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント。矢部浩之とお笑いコンビ「ナインティナイン」を結成し、俳優、ラジオパーソナリティとしても活動。 大阪府大阪市東淀川区出身。吉本興業(東京本社)所属。吉本総合芸能学院(NSC)の第9期生。既婚。
48キロバイト (6,756 語) - 2022年3月24日 (木) 02:30

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/29(火) 06:22:56.60

2022/03/28 05:30

お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史(51)が27日放送のフジテレビ系「爆さまネプナイン」(後8・0)に出演。2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」に出演した際に感じた撮影現場の不満を打ち明けた。
同番組はナインティナイン、爆笑問題、さまぁ~ず、ネプチューンら4組の過去の映像からクイズが出題され、回答していくバラエティー特番。その中で出演者たちがドラマに挑戦したシーンが流れると、
スタジオではネプチューンの名倉潤(53)がNHK朝ドラに出演し、原田大造(52)も大河ドラマに何度も出演しているという話題になった。その流れで岡村に話が振られたが、「あんなんもう絶対出たらいかん」と言い切った。

他の出演者から驚きの声が上がると、相方の矢部浩之(50)は「セリフを嚙んだり忘れたりするから現場に迷惑かけたんやって」とチクリ。
岡村が「NHKって『(本番が始まる直前に)よ~い』って言ったら『べ~』ってブザーが鳴るのよ。それで(セリフが)全部飛んでまうねん。
なんであんなでかいブザー…」と不満を漏らすと、泰造も笑いながらうなずき「なんであんなことするんだろうね? せっかく覚えたセリフが『べ~』」と同調していた。

https://www.sanspo.com/article/20220328-LO6OH2YWVNGYDKE2QA7KFYBLQM/


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