ジャニーズ


近藤 真彦(こんどう まさひこ、1964年〈昭和39年〉7月19日 - )は、日本の歌手、俳優、実業家、レーサー、タレント。KONDO Racing Team監督、エムケイカンパニー(同チームの管理会社)代表取締役社長。 神奈川県大和市出身。Sony Records所属。血液型O型。身長174cm
80キロバイト (6,111 語) - 2021年7月20日 (火) 00:14



1 シャチ ★ :2021/07/19(月) 23:30:02.11 ID:CAP_USER9.net

7/19(月) 23:17配信 デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cc579b44fc2cb37fb8e78edfa20a9035cc1285d

 歌手・近藤真彦が19日、11月2日に東京・中野サンプラザホールでコンサートを行うことを発表した。

 自身がオーナー兼監督を務めるレーシングチーム「KONDO Racing」のHPで、「近藤真彦コンサート開催のお知らせ」として、伝えた。

 4月末にジャニーズ事務所を退所して以降は、6月に公の場に登場した際も、同レーシングチームの関連活動だったが、歌手活動を再開することになる。


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V6(ブイシックス、ブイろく) V6 (グループ)(ブイシックス) - ジャニーズ事務所所属の6人組アイドルグループ。 何らかの競技やランキングにおいて6回連続優勝を達成すること。『Victory six times』の略。 V型6気筒 - シリンダーをV字型に6本配置したレシプロエンジンのこと。 Version
669バイト (93 語) - 2021年1月30日 (土) 13:19



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/18(日) 07:29:32.83 ID:CAP_USER9.net

7/17(土) 20:37
オリコン

V6大合唱に中居正広合流で大反響「中居くんが踊った!」「V7になってて泣いた」
TBS系音楽特番『音楽の日2021』のV6大合唱企画に司会の中居正広がノリノリで参加
 11月1日をもって解散するV6が17日、TBS系音楽特番『音楽の日2021』(後2:00~9:54)に出演し、最新シングル「MAGIC CARPET RIDE」のほか、TBSと宮城、和歌山、愛媛、熊本を同時生中継でつないで「WAになっておどろう」を大合唱した。

 合唱では井ノ原快彦が「テレビの前の皆さんも一緒に歌って踊りましょう! スタジオのスタッフの皆さんも、中居くんも安住さんもよろしくお願いします!」とあおった。司会の中居正広はステージ袖で手拍子したり手を左右に振ったりしていたものの、下手側にいた三宅健の隣で踊り、大合唱も大団円となった。

 SNSでは「中居くんが!踊った!」「中居くんが踊った!! V6と!!」「クララが立った。 中居くんが踊った」と大興奮。さらに、「V7、なりましたね」「V7になってる!」「V7になってて泣いた」と歓喜の声が広がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8446dd3929a2f3ee0978dfa0dacc9574c61fb3de


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長瀬 智也(ながせ ともや、1978年〈昭和53年〉11月7日 - )は日本のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優、タレント。かつてはジャニーズ事務所のバンド形態のアイドルグループ・TOKIOの最年少メンバーであり、ギターとボーカル担当でもあった。神奈川県出身。
35キロバイト (4,054 語) - 2021年6月2日 (水) 09:43



1 湛然 ★ :2021/07/15(木) 05:45:47.53 ID:CAP_USER9.net

長瀬智也、ひげ姿の最新ショット公開「相変わらずイケメン」『スタイル良すぎ」
2021年7月14日 15時10分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20210714-OHT1T51086.html
長瀬智也のインスタグラム(@nagasetomoya_)より

(出典 hochi.news)



 元TOKIOの長瀬智也が14日、自身のインスタグラムを更新し、口元とあごにひげを蓄えた最新ショットを公開した。

 ひげを蓄えた長瀬は、キャップを逆にかぶりサングラス姿の写真を投稿。バイクにまたがる写真家の長濱治氏とともに、ばっちりとポーズを決めた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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横尾 (よこお わたる、1986年5月16日 - )は、日本の歌手、タレント、俳優であり、男性アイドルグループ・Kis-My-Ft2のメンバー。 神奈川県出身。ジャニーズ事務所所属。 3歳年上の兄に「フットサルに行く」と騙されて渋谷に連れていかれ、オーディションを受けて、2001年2月4日にジャニ
17キロバイト (1,811 語) - 2021年7月16日 (金) 00:06



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/16(金) 05:26:12.53 ID:CAP_USER9.net

7/16(金) 5:15配信
東スポWeb

ジャニーズも容認しているようだ

 Kis―My―Ft2の横尾渉(35)が16日発売の写真誌「フライデー」で一般女性との熱愛が報じられた。横尾は同誌の直撃に熱愛を認めているが、これがジャニーズタレントの新たな扉を開いたかもしれない。

 グループ10周年の節目の年にかかり、先日の「FNS歌謡祭」でも10周年スペシャルメドレーを披露したキスマイ。そんなタイミングでの熱愛報道だ。

 同誌によると、お相手の女性は交際4年目のOLだという。ある芸能関係者は「数年前にネット上でも騒がれていた女性のようですが、当時は女性がSNSなどで匂わせるような発言や写真をアップしたり、2人が同じような帽子をかぶっていることなどもあって、ファンからあきれられていた」。

 当時は真実ではないと願うファンもいたようだが、今回の報道でその女性との交際が確定的となった。しかも、横尾は同誌に「中途半端な気持ちじゃないです」と熱愛を自ら認める異例の対応をしている。ジャニーズタレントが熱愛発覚時に交際を認めるという例が過去にないわけではないが…。

「TOKIOの松岡昌宏は雑誌の直撃に交際を堂々と認めたことがありますし、V6の森田剛も過去に女性とのスキャンダルが発覚した時も逃げなかった。ただ、松岡や森田はいかにも〝俺が彼女を守る〟という強い男性キャラなので成り立つけど、横尾はそういうキャラだっけ?という感じですね」(芸能プロ関係者)

 それでも、熱愛を認めてしまったことで、新たな展開となるかもしれない。

「横尾はキスマイの中でもそれほど人気が高いわけでもないし、グループへのダメージもそんなにないだろうといわれています。むしろ、キスマイはバラエティーによく出てますから、バラエティーで〝恋バナ〟ができるジャニーズタレントという新たな道を切り開くかもしれません」(前同)

 新キャラ誕生か――。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/99b605f1d1755f7e9e5e5a9ca8048a8b5881b9b1


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田原 俊彦(たはら としひこ、1961年2月28日 - )は、日本の歌手(元アイドル)、俳優、タレント。 神奈川県横須賀市出生、山梨県甲府市出身。ジェイブレイブ所属。血液型B型。愛称はトシちゃん。妻は元モデルの向井田彩子。長女はタレントの田原可南子。 ジャニーズ事務所 個人事務所「DOUBLE “T”
49キロバイト (6,961 語) - 2021年6月26日 (土) 08:47



1 湛然 ★ :2021/06/27(日) 06:16:30.57 ID:CAP_USER9.net

田原俊彦 周囲に怒られても役者は「主役じゃないとやんない」理由〈週刊朝日〉
6/26(土) 11:30 AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/87dde6ea665db7172511fb63e30b526673a4e884?page=1
田原俊彦 (撮影/写真部・戸嶋日菜乃)

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



 今月、還暦の記念シングル「HA─HA─HAPPY」をリリースしたトシちゃんこと田原俊彦さん。60歳とは思えぬほど若々しい田原さんが作家・林真理子さんと久々の対談。スターとして40年以上輝く秘訣を明かしてくれました。

(※中略)

林:還暦の記念シングル「HA─HA─HAPPY」聴きました。「あの世でもよろしく」っていう歌詞、笑っちゃった。

田原:ハハハハッ。あの世に行ってもトシちゃんと遊べるんだ、みたいなね。けっこうウケてるんですよ、それ。岩里祐穂さんという大御所の作詞家の方なんですけど、去年、僕のステージを見に来てくれて、歌って踊る現在の僕を見て、何か感じるところがあったんでしょうね。ファンの人との何とも言えない空気感、コミュニケーションを見て、それを作品にしてくれたんだと思うんです。

林:曲も80年代のダンスっぽい感じですよね。

田原:そうですね。船山基紀さんという方のアレンジなんですけど、80年代は、作詞・阿久悠、作曲・筒美京平、編曲・船山基紀というのがいちばんゴージャスな組み合わせだったんです。僕の楽曲でも、いちばんたくさんアレンジをやってくれてる先生なんですよ。なつかしい昭和の香り満載のアレンジをしてくれて、華やかになりましたね。船山マジック恐るべし!

林:還暦を前にして「やっぱり自分は歌手だ」って再認識した感じですか。俳優もしてらしたけど、ずっと主役だったから、渋い脇役なんてイヤでしょう?

田原:そうなんですよ。「主役じゃないとやんない」とか言っちゃって、「いい加減にしろ、おまえは」って言われるけど、それでも主役じゃないとやりづらい。誰かのお父さん役とかのオファーもあることはあって、百パーやらないってわけじゃないけど、ステージがいちばん好きなんで、やっぱり俺は歌手だなって思ってますね。

林:なるほどね。

田原:僕の強みはダンスも含めて楽しんでもらえることなので。今回77作目のシングルですが、いままで出した曲の8割くらいは振り付けがついてますからね。キツいんっすよ。でも、やってます。

林:ジムで鍛えてるんですか。

田原:何もやってないです。腹筋とかもやったことないの。でも(筋肉が)落ちないの。身長175でジャスト60キロ。

林:すごい! 誰かにいつも見られてるという緊張感から?

田原:それもたぶんあると思う。考えてみりゃ、家でコーヒーいれるときも、けっこう姿勢よくしてるし、こうなること(ダラッとした格好をしてみせる)って百パーない。うちでもカッコつけてますね。夜なんか自分が窓ガラスに映るじゃない。そうすると、やらなくていいのにステップ踏んでみたりとかさ(笑)。見られるのが当たり前で、感覚がマヒってる。

(構成/本誌・直木詩帆 編集協力/一木俊雄)

田原俊彦(たはら・としひこ)/1961年、神奈川県生まれ、山梨県育ち。79年、ドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)でデビュー。共演した近藤真彦、野村義男とともに「たのきんトリオ」と呼ばれ、人気沸騰。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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