声優


立花 慎之介(たちばな しんのすけ、1978年4月26日 - )は、日本の男性声優、歌手、推理作家。岐阜県岐阜市出身。BLACK SHIP代表取締役CEO。 青二塾東京校18期卒業。2003年テレビアニメ『E'S OTHERWISE』のキョウ役で声優デビュー。2011年5月までぷろだくしょんバオバブに所属。同年6月よりアクセルワン所属。
138キロバイト (14,918 語) - 2021年7月5日 (月) 15:52



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/14(水) 21:07:37.81 ID:CAP_USER9.net

7/14(水) 20:39
日刊スポーツ

声優・立花慎之介が濃厚接触者判定 PCR検査は陰性、自覚症状もなし
立花慎之介(2012年3月20日撮影)
「神様はじめました」の巴衛役など女性に人気のキャラクターを数多く担当する声優の立花慎之介(43)が新型コロナウイルスの濃厚接触者の判定を受けたと14日、所属事務所のホームページで発表された。

発表によると、13日に保健所から濃厚接触者に該当するとの連絡を受け、PCR検査を受けたところ陰性であることが確認された。9日にもPCR検査を受けており陰性であることが確認されているという。本人に倦怠感や発熱等の自覚症状もないという。

「今後は、保健所や医療機関の指導の下、自宅待機・経過観察をいたします」と報告している。。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d10927d2abdc643eda16725564b2e22fc90cc60c


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林原 めぐみ(はやしばら めぐみ、1967年3月30日 - )は、日本の女性声優、歌手、ラジオパーソナリティ、作詞家(MEGUMI名義)、エッセイスト。愛称は「めぐさん」「閣下」「食料大臣」など。 デビュー以来長年にわたり、人気声優として多彩な分野で活躍しており、第3次声優ブームの源流かつ最も代表的
245キロバイト (24,161 語) - 2021年7月4日 (日) 13:16



1 フォーエバー ★ :2021/07/07(水) 19:20:43.50 ID:CAP_USER9.net

『エヴァンゲリオン』綾波レイや『名探偵コナン』灰原哀など、数々の名作キャラで知られる林原めぐみ。声優として第一線を走り続けているだけでなく、ラジオパーソナリティや作詞家、エッセイストとしての顔も持ち、マルチな活躍の中でもアーティスト活動は今年で30周年を迎えた。今や「歌う声優」は珍しくなくなったが、本人名義でのリリースをコンスタントに積み上げてきた上に、好セールスという結果を残してきた功績は大きい。自身の30年の足跡をどのように俯瞰しているのか話を聞いた。

【画像】少女から大人へ…初めての口紅姿を披露した綾波レイ

■声優が歌うなんて“ありえない”時代、デビューは消極的だった!?

――林原さんはもともと歌手活動に積極的ではなかったそうですね。

【林原めぐみ】私が声優デビューした80年代後期というのは、「どうやら声優というのは歌えるらしい」みたいな認識が業界に芽生え始めた時代でした。もちろん私以前にも音楽活動をされてきた声優の先輩方はたくさんいらっしゃいましたけど、現代の“声優アーティスト”とはずいぶんと違う風潮で…。
 ただ私は歌手志望ではなく、本来、キャラクターの声を担うことだけにまい進したかったんですね。ところがそんな時代の竜巻に巻き込まれるように矢継ぎ早に歌の仕事が舞い込むようになり、「このままでは変な消費のされ方をしてしまう」と逃げ込んだのがキングレコードさんだったんです。

──キングレコードは現代の声優アーティストシーンに大きく貢献したレコード会社ですが、林原さんは声優として本人名義で専属契約をした第1号アーティストでした。

【林原めぐみ】当時はキャラクターソングの黎明期でもあって、役や作品を掘り下げる上でキャラクターソングに取り組むのは、とても意義深いことでした。その流れの先で『シャーマンキング』や『スレイヤーズ』という素晴らしい作品に出会えたことは、歌う声優という私を色濃くしたと思います。
 キングレコードさんは(本人名義ではない)キャラクターソングであれば、他社さんからリリースしてもOKという懐の深い独自ルールを作ってくださって。声優としての私をずっと尊重してくださったからこそ、歌と向き合えていたんだと思います。

──アニメ主題歌やキャラソンのほかに本人名義の楽曲も30年にわたってコンスタンスにリリースされてきたのは、どんな思いからだったのでしょうか?

【林原めぐみ】ラジオ『林原めぐみのTokyo Boogie Night』(1992年4月~/TBSラジオほか)で、たくさんのお便りを受け取ってきたことが大きいですね。リスナーには親や友だちにも言えない気持ちを明かしてくれる方も多くて、私も30分では応えきれなかったなと思う瞬間が今でもあります。音楽はそんな思いを、ひとつの形にしてお返しする手段でもありました。この曲を繰り返し聴くことであの子が、あの人が元気になったらいいな、などですね。

7/7(水) 8:40配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b31dae040452bba3e00db87e1f63186fce6250d?page=1

(出典 i.imgur.com)


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石川 由依(いしかわ ゆい、1989年5月30日 - )は、日本の声優、女優(元子役)。兵庫県出身。mitt management所属。既婚。 6歳の時に大阪の劇団ひまわりに入団し、学生時代は通学しながら劇団に所属。 大阪では劇団内の公演に毎年出演し、東京に来てからはミュージカルクラスの公演や本公演に出演。
82キロバイト (8,306 語) - 2021年5月30日 (日) 15:06



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



1 Anonymous ★ :2021/05/30(日) 15:34:14.25 ID:CAP_USER9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/f23d9073ace90e08235015a6f92d3351c0533ee5

 『進撃の巨人』ミカサ役などで知られる声優・石川由依(32)が30日、自身のツイッターを更新。一般男性と結婚することを報告した。

 ツイッターでは「私、石川由依は、かねてよりお付き合いをさせていただいていた方と、結婚する運びとなりましたことを、ご報告させていただきます。お相手は一般の方で、人見知りで小心者な私が、いつでも私らしく笑っているられるよう支えてくれる素敵な方です」と報告。

 続けて「まだまだ未熟な私ですが、常に感謝の気持ちを忘れず、これからも大好きなお芝居を続けていけるよう、そして作品を通してたくさんの方に笑顔を届けられるよう、精進してまいりたいと思います。人として、役者として、より成長できるように頑張りますので、温かく見守っていただけますと幸いです」とし、「いつも応援、本当にありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします」と伝えた。

 石川はアニメ『進撃の巨人』のミカサ・アッカーマン役、『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』のヴァイオレット・エヴァーガーデン役、『トロピカル~ジュ!プリキュア』一之瀬みのり/キュアパパイア役などで知られる人気声優。


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駒田 (こまだ わたる、1989年9月5日 - )は、日本の男性声優、カメラマン。神奈川県生まれ、ドイツ連邦共和国育ち。2013年4月1日、81プロデュース所属。 第5回81オーディションに優秀賞、文化放送賞、エクシング賞とトリプル受賞している。 2019年、第13回声優アワードにて、ヒプノシスマイクとして歌唱賞を受賞。
44キロバイト (4,545 語) - 2021年5月21日 (金) 01:11



(出典 www.81produce.co.jp)



1 鉄チーズ烏 ★ :2021/05/25(火) 21:55:52.73 ID:CAP_USER9.net

週刊女性2021年6月8日号
https://www.jprime.jp/articles/-/20952?display=b

(出典 jprime.ismcdn.jp)


(出典 jprime.ismcdn.jp)


「俺が頭を下げるには、テメェは小物すぎるんだよ!」

 力強い声でワイルドな決めゼリフを放つのは、イケメン声優の駒田航。

「185センチの長身で、筋肉質のスラリとした体形。ドイツ育ちで語学も堪能です。男性声優による音楽プロジェクトの『ヒプノシスマイク』では、入間銃兎という人気キャラクターでラップを披露していますよ。日本テレビ系の『news zero』では金曜日のナレーションを担当するなど幅広く活動しています」(音楽ライター)

■今年1月に結婚を発表したが……

 多くの女性ファンを持つ駒田だが、今年1月に一般女性との結婚を発表。しかし、彼にはほかにも親密な女性がいたという。

「都内在住のAさんは、駒田さんが独身のころからよく2人で会っていました。彼が結婚してからも関係は続き、むしろ深まっていったんです……」(Aさんの知人、以下同)

 アニメでは“爽やかイケメンキャラ”を演じることが多いが、プライベートでは別の顔を持っていた。Aさんとの出会いは、昨年11月にさかのぼる。

「音楽業界で働く共通の知人の紹介で知り合ったそう。3人で食事に行ったあと、Aさんと駒田さんの2人きりに。駒田さんは彼女の連絡先を聞き、そこから積極的に誘うようになりました」

 しかし12月中旬、ある大きな出来事が。

「ドライブデートの帰りに突然“実は結婚するんだ”とAさんに報告。動揺する彼女に“結婚するけど、正直Aさんに惹かれてるのは事実だし、これからも関係はずっと続けていきたい”と言ったそうです。彼女が、自分に惹かれてるのならなぜ結婚するのかと聞くと、“向こう(妻)のことも嫌いじゃないから別れられないし、一緒に住んでるし……”と歯切れの悪い答えでした」

 彼の望みどおり、ふたりの関係は結婚後も続く。

「Aさんは距離を置くことも考えていましたが、駒田さんは結婚してから、より積極的になったそうで……。仕事終わりに会えるかどうか、彼女の予定を毎日聞くように。結婚前は外で会っていましたが、人目を恐れたのか、彼は次第にAさんの家で過ごしたがるようになりました」


■「不倫にならない」理由

 結婚直後の1月上旬、駒田は彼女の家を訪れる。

「家に来ると、身体をベタベタ触ってきたそうです。数日後には“手料理が食べたい”と言ってまたAさんの家に。その日、彼女は目隠しされ、はいていたストッキングをやぶかれて……。その2日後も訪れ、その日も食事が終わると駒田さんはすぐ服を*……」

 新婚の妻を裏切る行動なのは明らかだが、彼には奇妙な価値観があった。

「実はふたりは、“行為”を最後までしたことはなかったんです。駒田さんが“最後までシなきゃ不倫にならないから大丈夫”と言っていたそうで……。罪の意識なんか毛頭ないのかもしれませんね」

 しかし、2月中旬になると、駒田は多忙を理由にAさんと会わなくなった。

「Aさんは“都合のいいときに短時間で、ただ*代わりにされていただけなのかも”と傷ついていて……。もちろん彼女も悪いけれど、駒田さんは欲望のためにAさんを利用しただけなんです」

 爽やかなイメージからかけ離れた裏の顔。事実を確認するべく、5月中旬に自宅マンションから出てきた駒田を直撃した。

─Aさんという女性と不倫関係にあったようですね?

「…………」

 顔をしかめ、しばし沈黙した後、ゆっくりと口を開いた。

「あの~、Aさんという女性は、もちろん存じ上げています。言えることは、本当に何もそういったことはしておりませんので」

─Aさんの自宅にも行っていたと聞いています。

「友達関係でお会いして、ご飯に行かせていただいて。家に行ったのも、趣味のDVDを貸していただいたのを、返しに行っただけです」

─奥さんもご存じ?

「妻には、“友人のところに行ってくる”と」

─Aさんの家で、性行為はしていない?

「もちろん、ないです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


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松本 梨香(まつもと りか、1968年11月30日 - )は、日本の声優、女優、歌手、タレント。神奈川県横浜市出身。代々木アニメーション学院声優タレント科特別講師。旧芸名は松本 利香。松本 梨加、江戸家 梨香の別名義も使用していた。 父は大衆演劇の座長で、自身も舞台俳優を目指していたが、兄の死や自分
91キロバイト (6,824 語) - 2021年5月10日 (月) 07:08



(出典 geino-taro.com)



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/09(日) 14:57:58.58 ID:CAP_USER9.net

5/9(日) 14:31
スポニチアネックス

松本梨香「染み込んでいる」ポケモン・サトシ役 有吉弘行「一心同体。渥美清さんと寅さんみたいな」
声優の松本梨香
 アニメ「ポケットモンスター」のサトシ役で知られる声優・松本梨香(52)が8日放送の日本テレビ「有吉反省会」(土曜後11・30)に出演。自身の、あるクセを反省した。

 松本はテレビ番組やイベントなどでサトシの決めゼリフ「ゲットだぜ!」を披露しているうちに、プライベートや「ポケモン」と関係ない場面でも「ゲットだぜ!」を連発するようになり、周囲に迷惑をかけているとして出演。レストランで食事をする際には「から揚げ、ゲットだぜ!」などと叫び、野球観戦の際にも「ホームラン、ゲットだぜ!」などと連呼し、人が集まってきてしまうなどとマネジャーが暴露した。

 極めつけは19年に日本武道館で行われた仮面ライダーと戦隊ヒーローが集結するイベント。仮面ライダーのテーマ曲を歌っていたにも関わらず、全く関係ない「ゲットだぜ!」を絶叫してしまったとした。MCの有吉弘行(46)が「ほとんどはサービス精神でやって下さっているでしょうし。我々も『言ってください』って言っちゃうから分かるんですけど。仮面ライダーのイベントはちょっと違うかな」とコメント。松本は「そうですね。頼まれてませんからね。盛り上がってきて、みんな求めてんじゃないかなーと思って、テンション上がって、『ゲットだぜ!』って言っちゃうんですよね。本当に反省してます」と振り返った。

 プロ野球・横浜ファンで野球観戦の際なども「スポーツ観戦が大好きなので、行くと絶対出ちゃうって言うか。みんな多分言いますよね」と話したが、有吉は「言わないですよ!」とツッコんだ。「『2点ゲットだぜ!』とかは?」と聞かれると松本は「もちろん言います。言わないと気持ち悪いですよね。モヤモヤしちゃって」と話した。また「神里!電光石火だ!」などとピカチュウの技の名前を繰り出すこともあるとした。

 有吉が「普通は『プライベートではそういうの言わないんですよ。あれは役柄ですから』って言うのが定番じゃないですか。普通に言うんですね」と念を押すと、「サトシ=松本梨香みたいな。もう25年目に突入していくので。自分の中で染み込んでいるというか」と松本。有吉が「一心同体。渥美清さんと寅さんみたいなんもんですね」と言うと、興奮気味に「本当にそう!言われるんですよ!言われる!」とまくしたてた。

 周囲の反応については「前触れなく言ってしまうので、周りの人も声が大きいのでビックリするっていう。はっと気づくと10人20人集まって、その時にサインしてあげたりとか。それは全部しますね」と語った。苦ではないのかと聞かれても「苦じゃないですね。反対に押し売っている感じ」と平然と話した。有吉に「盛り上がるのは分かっているから、ちょっと安売りしているところも?」と聞かれると「ハイ、言われます」と神妙な顔つきで話した。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb951812e512e5411dc39332a06ecc66c117aad5


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