キャスター


関口 (せきぐち ひろし、1943年〈昭和18年〉7月13日 - )は、日本の俳優、タレント、司会者、ニュースキャスター、作詞家、芸能プロモーター、経営者。芸能事務所・三桂代表。身長170cm、体重68kg、血液型A型。東京都港区在住。二人兄弟の長男。 父は俳優の佐野周二、弟は元俳優の佐野守。妻は
33キロバイト (4,555 語) - 2022年1月4日 (火) 19:21



1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/17(月) 05:42:30.91

1/17(月) 5:15配信
東スポWeb

またも炎上した関口宏(東スポWeb)

 16日放送のTBS系「サンデーモーニング」で、MCの関口宏(78)が発令中の津波警報と注意報を表示した日本地図を画面上に出し続けていることを〝謝罪〟したことで、局内でも批判されている。

 太平洋のトンガ沖で海底火山が噴火し、気象庁は津波警報、注意報を発令。放送では発令中の地域を示した日本地図が画面上に表示された。新型コロナウイルスのニュースの際、これが情報を掲示したパネルと重なってしまった。

 これに関口は「えー、画面がどうしても、津波の警報を出すために日本地図をあそこへ出さなきゃならないんでしょうか」と疑問を投げかけた上、「ちょっとこれは見にくいかも知れませんが…。今日はちょっとお許しください」と謝った。

 この発言があったのは午前8時半ごろ。NHKは中継で津波が到達し船が転覆した様子などを放送しており、他局も画面上に警報の情報を流していた。

 SNS上には「出さない理由がわからない」「なぜ司会なのにこんな発言になるのか」といったコメントが投稿され、大炎上。テレビ局関係者も「津波がやってくるという情報を常に流すことを視聴者に謝罪をするのはおかしい」と話した。

 ほかのテレビ局同様に、TBSでも災害情報等がある場合は常に画面に掲示している。それを〝邪魔者扱い〟したのだから、局内からは怒りやあきれの声が出ているのだ。「災害などに臨機応変に対応して番組の進行をできない人が、司会を務めるのはいかがなものか。局内のあちこちから大ブーイングが起きている」(TBS関係者)

 関口からすれば悪意は全くないのだろうが、違和感をぬぐえない表現だったことから、またまた炎上してしまった。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f38e2ae0bccadaa1433d5812c9c6d35bde02ecab


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井上 公造(いのうえ こうぞう、1956年12月30日 - )は、日本の芸能リポーターである。元雑誌編集長、元スポーツ新聞記者。 福岡県福岡市中央区生まれ。西南学院高等学校を経て、西南学院大学商学部を卒業。大学卒業後は、マスコミ関連企業に志願し、就職活動をしたが叶わず、明治屋に就職。しかし、半年で
12キロバイト (1,321 語) - 2021年12月16日 (木) 06:35



1 鉄チーズ烏 ★ :2021/12/16(木) 19:08:40.09

2021年12月16日 19:02芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/12/16/kiji/20211216s00041000485000c.html

(出典 www.sponichi.co.jp)


 芸能リポーターの井上公造氏(64)が、16日に自身のYouTubeチャンネルを更新。来年3月いっぱいで芸能取材の一線から退くことを発表した。

 また、本紙の取材に対しても「余力を残してやめたい」と答え、来年3月にレギュラー9番組全てを降板することを明かした。来春以降は自ら芸能取材の現場に行くことはしないが「求められればコメントはします」と話した。

 井上氏といえば年末年始の芸能人へのハワイ取材で有名。ホノルル空港で待ち伏せして直撃取材。多くの芸能人ファミリーやカップルが捕まる姿が年末年始の風物詩となっていた。そして田原俊彦の「僕はビッグ発言」の会見や、山田邦子の不倫報道、チェッカーズの確執騒動など、これまで数えきれないほどの芸能界の“修羅場”を直撃リポート。また、大の野球好きでも知られプロ野球の春季キャンプの取材にも必ず訪れた。

 ◇井上 公造(いのうえ・こうぞう)1956年(昭31)12月30日生まれ、福岡市出身の64歳。西南学院大学商学部を卒業後、フリーライター、竹書房編集長を経て、サンケイ新聞社に入社。サンケイスポーツ文化社会部記者として、事件・芸能取材を担当する。1986年、梨元勝氏の「オフィス梨元」に入り、芸能リポーターに転身。98年には「有限会社メディアボックス」(現在「株式会社KOZOクリエイターズ」)を設立。現在、日本テレビ「スッキリ」、読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」「上沼・高田のクギズケ!」、朝日放送「おはよう朝日です」「キャスト」など、9本の番組にレギュラー出演中。YouTube「井上公造チャンネル」も配信している。1メートル76。血液型B。

【現在出演中のレギュラー番組】

・「スッキリ」(日本テレビ)
・「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ)
・「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)
・「今田耕司のネタバレMTG」(読売テレビ)
・「おはよう朝日です」(朝日放送テレビ)
・「キャスト」(朝日放送テレビ)
・「マルコポロリ!」(関西テレビ)
・「キャッチ!」(中京テレビ)
・「アサデス。KBC」(九州朝日放送)


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安藤 優子(あんどう ゆうこ、1958年11月19日 - )は、日本のニュースキャスター、ジャーナリスト。ウェーブ産経代表幹事。テイクシンク所属。千葉県市川市出身。身長164.5cm、血液型はA型。 市川市立八幡小学校、千代田区立九段中学校卒業。1974年、東京都立日比谷高等学校に入学。高校在学中
26キロバイト (3,428 語) - 2021年8月27日 (金) 16:26



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/22(月) 22:43:57.74

11/22(月) 22:20配信
スポニチアネックス

ニュースキャスターの安藤優子氏

 キャスターの安藤優子氏(63)が22日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月〜金曜後9・00)に初出演。フジテレビ「ニュースJAPAN」「FNNスーパーニュース」などで長年、共演したフリージャーナリスト・木村太郎氏(83)との関係について語った。

 元衆院議員でタレントの杉村太蔵(42)から「木村さんと意見が違うことがあるじゃないですか。何言ってんだよと思う時ありませんか?」と聞かれた安藤氏。「あれは芸なんですよ。芸風」と木村氏の“芸風”だと語り、「木村さんは必ず否定するんですよ。実は自分が考えていることと同じことを言ったとしても、否定するんです」と続けた。

 木村氏が“否定”する理由について、安藤氏の推測も披露。「それは、木村さんはテレビを見ていらっしゃる方が、こちら側だけで『予定調和』になることが、どれだけ見ている人をしらけさせるか、ってことがわかっているから、必ず否定して…そこにひともんちゃくというか、ひとざわつきをつくるのが、木村さん流のニュースを掘っていく技術なんです」と明かした。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/70f0cf1d25787465b3ce36676d2f66895fe63da1


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大越 健介(おおこし けんすけ、1961年8月25日 - )は、フリージャーナリスト、ニュースキャスター。元日本放送協会(NHK)放送総局報道局政治部記者。 NHKの記者を経て、NHK『ニュースウオッチ9』第4代男性メインキャスター・編集長を務めた。 新潟県三島郡寺泊町(現・長岡市)に生まれる。3
14キロバイト (1,757 語) - 2021年9月17日 (金) 07:40



1 湛然 ★ :2021/09/18(土) 05:12:57.13

大越健介氏 10月から「報ステ」メインキャスター「誇りに思う」、ニュースは主食 良質な米作る
9/18(土) 5:00 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd519b8e0cc21bd2bc854e50b7f474033ecfd72c
10月からテレビ朝日「報道ステーション」でメインキャスターを務める大越健介氏

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



 10月からテレビ朝日「報道ステーション」(月~金曜後9・54)でメインキャスターを務める大越健介氏(60)が17日、オンラインで取材陣の質問に応じた。6月末にNHKを定年退職してから、わずか9日後に同番組抜てきが電撃発表されて以来、報道陣の前に登場したのは初めて。8月に還暦を迎えた大越氏は「この年で報道番組のトップランナーである報ステのメインキャスターになれたことを誇りに思います」と晴れやかに語った。

 NHK時代から「他局だけど、ある種のライバル。いつかは超えたい存在」だと思っていた番組への登板。メインとして番組を支えながら、現場取材にも積極的に出向いていくという。日々のニュースを作り上げる番組の過程を「全速力で走るのに距離は長い400メートル走みたいな感覚。その緊張感がたまらなく好き」と笑顔。気力体力ともに充実した状態で、テレ朝の看板番組を背負う。

 就任後には衆院選も待ち受ける。NHK「ニュースウオッチ9」時代には、当時の安倍政権に批判的な発言をすることもあり、政権に“モノ言うキャスター”として注目を集めた大越氏。15年の番組降板時には、官邸の不興を買ったことによる更迭を疑う声も上がった。今後も取材や報道に当たり権力者から圧力がかかる場合もあるかもしれない。「そういう雰囲気があっても“圧力なんてかかっていない”という鈍感力で勝負したい」と話した。

 東大在学時には野球部のエースとして活躍した文武両道のエリート。エンゼルスの大谷翔平投手(27)への期待ものぞかせた。「NHKスペシャル」で大谷が大リーグ1年目の時にロングインタビューを敢行。「今年のさく裂を予感させるような答えも聞いていた。ホームラン王、いけると思います」とエールを送った。

 新潟県出身であることを踏まえ、番組を「米作り」と表現。「ニュースは人々の生活の中で必要な主食。良質なお米を作るような、そんな気持ちで情報をお届けしたい」。見る人にとって、翌日の“エネルギー”となる番組を目指していく。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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