ドラマ


瀬戸 朝香(せと あさか、1976年12月12日 - )は、日本の女優、タレント。 愛知県瀬戸市出身。所属事務所はフォスター。左利き。 夫は元V6で俳優、タレントの井ノ原快彦。 芸名は出身地の愛知県瀬戸市からきている。瀬戸市立幡山中学校在学時に自宅でスカウトされる。瀬戸
23キロバイト (2,476 語) - 2021年11月24日 (水) 21:52



1 湛然 ★ :2021/11/25(木) 05:36:07.42

瀬戸朝香「ドクターX~外科医・大門未知子~」で令和初3年ぶり女優業!米倉涼子と16年ぶり共演
2021年11月25日 5時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20211124-OHT1T51199.html?page=1
同世代で一堂に会した(左から)内田有紀、瀬戸朝香、米倉涼子

(出典 hochi.news)



 女優の瀬戸朝香(44)が、現在放送中のテレビ朝日系連続ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜・後9時)にゲスト出演することが24日、分かった。第8話(12月2日)に登場する。

 瀬戸は、内田有紀(46)演じる麻酔科医・城之内博美の元同級生・八神さつき役。重篤ながんに侵され、いくつもの病院から手術適応外とされてドラマの舞台である東帝大学病院に入院する。

 2007年9月に元V6の井ノ原快彦(45)と結婚し、長男(11)、長女(8)と2児の母。現在は仕事をセーブしており、演技は3年ぶり。令和初の女優業だ。「久しぶりですし、現場の空気感が出来上がっているシリーズ作品へのゲスト出演ということもあって、実を言うと最初はちょっと緊張したんです」と明*。

 主人公の外科医・大門未知子を演じる米倉涼子(46)とは同世代だが、05年の「女系家族」(TBS系)以来16年ぶりの共演となる。当時は資産家の財産をめぐり、愛人(米倉)と娘(瀬戸)として争った。「あの時はバチバチの関係を演じていて、涼子ちゃんにガツンと言う役だったんです」。今回は立場も変わり、現場では当時を懐かしんで盛り上がったという。

 内田とは初共演。瀬戸が「初めて会った気がしない」と言うと、内田も「私もそんな気が全然しなくて。“本当の親友”のようにお芝居ができました」と振り返っている。

(おわり)


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反町 隆史(そりまち たかし、本名:野口 隆史(のぐち たかし)、1973年〈昭和48年〉12月19日 - )は、日本の俳優。かつては歌手としても活動していた。埼玉県浦和市(現・さいたま市南区)出身。研音所属。身長181cm、体重65kg。 妻は女優の松嶋菜々子。2女の父。
30キロバイト (3,694 語) - 2021年11月24日 (水) 00:05



1 jinjin ★ :2021/11/24(水) 05:27:44.49

反町隆史が「相棒」卒業!きょう放送の第7話で歴代最多の相棒に…

水谷豊には「何も言わなくても、すべて伝わりました」


俳優反町隆史(47)が出演するテレビ朝日系ドラマ「相棒 season20」(水曜午後9時)の最終回をもって、同ドラマから“卒業”することが23日、分かった。
主人公の相棒役を7シーズンにわたって演じてきたが、24日放送の第7話で相棒役としての出演本数が歴代最多の125回に到達。快挙を成し遂げ、人気ドラマに別れを告げる。


「相棒」は、主人公で警視庁特命係の警部・杉下右京(水谷豊)が相棒とともに難事件に挑む物語。

相棒役はこれまで寺脇康文(59)、及川光博(52)、成宮寛貴(39)と続き、2015年10月スタートのseason14で反町演じる冠城亘(かぶらぎ・わたる)が4代目相棒として登場した。

反町は初めて参加した時に膨大なセリフと長回しの撮影に戸惑い落ち込んだという。
しかし、水谷から「今ので良かったよ」と声をかけられ立ち直った。


今シーズンの撮影前に卒業を決め、水谷に伝えると「分かった」というひと言だけだったが、「何も言わなくても、すべて伝わりました」と絆の強さをうかがわせた。

さらに「水谷さんの背中を追い掛け続けた7年。ここまでやってこられたのは水谷さんがいたから。それだけです」と感謝。
水谷は反町をねぎらいつつ「この先、冠城亘ではない役者ソリ(反町)を見られることもとても楽しみです」と話している。 


https://news.yahoo.co.jp/articles/51b87c3b0e91a77aa7a1f4ce6dee7c445fa7f2e2


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田中 (たなか けい、1984年〈昭和59年〉7月10日 - )は、日本の俳優。トライストーン・エンタテイメント所属。東京都江東区亀戸出身。 渋谷教育学園幕張高等学校卒業。 2003年、ドラマ『WATER BOYS』で山田孝之演じる主人公の親友・安田孝の役を務め、脇役ながら注目を集める。
81キロバイト (11,077 語) - 2021年11月18日 (木) 04:09



1 湛然 ★ :2021/11/18(木) 05:55:59.60

田中圭、4年ぶり『ドクターX』出演 「まさかまた戻ってこられるとは」
公開日:2021/11/18 05:00 クランクイン!
https://www.crank-in.net/news/96582/1
ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第7シリーズ7話にゲスト出演する田中圭と主演の米倉涼子(C)テレビ朝日

(出典 www.crank-in.net)



 女優の米倉涼子が主演するドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話(11月25日放送)に、俳優の田中圭がゲスト出演することが発表された。第1シリーズ(2012年)で新米外科医・森本光を演じ、第5シリーズ(2017年)にもレギュラー参戦した田中は、4年ぶりの『ドクターX』に、“ちょっとイタくなった森本”として登場する。

 最新第7シリーズでは、100年に一度のパンデミックで新局面を迎えた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」を舞台に、内科主導の組織改革を推し進める内科部長・蜂須賀隆太郎(野村萬斎)が最強の敵として、フリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉)の前に立ちはだかる。

 第1シリーズでは失敗しない外科医・大門未知子(米倉)に憧れ、外科修行のため米国へ旅立つほどの熱意を見せた森本だが、未知子には腕も自信も到底及ばず、5年後の第5シリーズでもポンコツぶりをたびたび発揮。そんな中でも一生懸命頑張る森本は、愛すべきキャラクターとしてファンから根強い支持を得てきた。

 ところが、今回はどうも様子が違うよう。今では自らの動画配信がバズり、多大な影響力を持つ“医療系インフルエンサー”として開花。「東帝大学病院」のブランディング強化をもくろむ蜂須賀と手を組み、精力的な広報活動を展開する一方、未知子に対しても「これからの医者の武器はメスじゃない。影響力だ」と大口をたたく…。

 そんな森本について、田中は「影響力を手に入れて、わかりやすく迷子になっているというか、ちょっと調子に乗っているというか…(笑)。僕自身もいろいろ迷った末に、今回は“ちょっとイタくなってる森本像”を作りました。視聴者の皆さんにも、今までとはちょっと毛色の違う森本と、相変わらずのポンコツぶりを楽しんでいただけたらなって思います」とコメントしている。

 「僕は一回の失敗で学べるタイプじゃなく、同じ失敗をちょっとずつ何回も繰り返しながら、だんだん濃度が薄くなっていくタイプ」という田中にとって、「失敗しない大門未知子は憧れの存在」なのだそう。「そんな大門先生のそばにいられる森本は、愛着があるキャラクター。まさかまた戻ってこられるとは思っていなかったので、素直にすごくうれしいです」と目を輝かせる。

 田中と4年ぶりに撮影を共にした米倉も「圭ちゃんのお芝居は第1シリーズのときと変わらず、さすがの安定感があって、久しぶりとは思えない居心地のよさを感じました。と同時に、“俳優さんとしてさらに大きくなったな!”と。実際、身長も高くなったと錯覚したくらいです!」と、感慨深げ。

 田中自身も「この10年で年を取りましたし、さすがに失敗も徐々に減ってきたかな、と(笑)。10年前と比べたら“成功できる力”も身につけているはずなので、これからは失敗を恐れるよりも、『成功させたい!』という思いで何事にも前向きにトライしたい」と、力強く決意表明した。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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真犯人フラグ』(しんはんにんフラグ)は、2021年10月10日から日本テレビ系列の「日曜ドラマ」枠で放送のテレビドラマ。主演は本作が日テレの連続ドラマ初主演の西島秀俊。 2019年4月 - 9月期に放送された『あなたの番です』の制作陣が再集結して制作され、同様に2クールで放送される。
20キロバイト (1,866 語) - 2021年11月15日 (月) 00:01



1 jinjin ★ :2021/11/15(月) 00:42:18.21

<真犯人フラグ>西島秀俊にゼリーがブシャーッ! “味見”で視聴者大慌て「舐めるな、舐めるな!」


俳優の西島秀俊さん主演の連続ドラマ「真犯人フラグ」(日本テレビ系、日曜午後10時半)第5話が11月14日に放送され、凌介(西島さん)が突然路上で液状の何かをぶちまけられる姿が描かれた。


第5話では、凌介が路上で瑞穂(芳根京子さん)と電話をしていると、ある男性が「天誅(てんちゅう)!」と叫んで、凌介に赤紫色の液体をぶっかける。

パニックになる凌介。心配する瑞穂に、凌介は「ゼリー」だと説明。
顔についた液体をなめて、「甘いから多分間違いない」と話し、瑞穂から「何味見してるんですか!」と突っ込まれる……という展開だった。


SNSでは、「大丈夫か!」「なんでゼリーぶっかけられなきゃならないのか!?」「謎の液体を味わうなよ…」「舐(な)めるな、舐めるな!」「いや早く逃げろ」「ゼリーだとしてもいきなりかけるの怖すぎ」と視聴者を驚かせた。


本作は、2019年放送のドラマ「あなたの番です」(同局系)の原案を手掛けた秋元康さんら同作スタッフが制作するオリジナルミステリー。
妻子失踪がきっかけで、日本中から疑惑の目を向けられながらも、真実を暴いていく主人公の闘いを描く。


https://news.yahoo.co.jp/articles/63c0231bd53c6d221b6fcedf86d4750b83470946


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黒木 (くろき はる、1990年〈平成2年〉3月14日 - )は、日本の女優。本名、同じ。 大阪府高槻市出身。京都造形芸術大学芸術学部映画学科俳優コース卒業。パパドゥ所属。 幼いころより母に連れられて映画や芝居を見て育ち、兄弟やいとこと一緒に地域の児童劇団に参加し演技を褒められたことをきっかけに演
65キロバイト (8,222 語) - 2021年11月12日 (金) 06:47



1 湛然 ★ :2021/11/11(木) 05:57:01.90

2021-11-11 05:00 ORICON NEWS
黒木華、来年1月フジテレビ系ドラマ初主演 ドラマデビュー10周年の節目「いつも通り頑張りたい」
https://www.oricon.co.jp/news/2213391/full/
2022年1月期の木曜劇場『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』で主演を務める黒木華(C)フジテレビ

(出典 contents.oricon.co.jp)



 女優の黒木華が、来年1月スタートのフジテレビ系木曜劇場『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』(毎週木曜 後10:00)で主演を務めると11日、発表された。黒木は、ネットニュースサイト『カンフルNEWS』閉鎖の危機を救うべく、経理部から異動してきた瀬古凛々子(せこ・りりこ)と演じる。主演の黒木は今作がフジテレビ系ドラマ初主演、さらに木曜劇場初出演にして初主演となる。

 本作は、大手出版社が運営するニュースサイトの編集部員を主人公に、そこで働く者たちの仕事・生き方・恋愛を通して、新時代の“人と人とのつながり”を描く、完全オリジナルの社会派“風”お仕事エンターテインメント。黒木にとって、2022年はドラマデビューから10周年となる節目の年でもあり、本作がメモリアルな作品になる。演出は、石川淳一氏が務める。

 本作の主演を務める黒木が演じるのは、ネットニュースサイト『カンフルNEWS』閉鎖の危機を救うべく、経理部から異動してきた瀬古凛々子。放任主義の編集長をはじめ、男性ばかりの編集部員たちは、他社のニュースやブログ記事やコメントをコピペしただけのいわゆる“コタツ記事”(直接取材を行わず、流通している情報を元に構成した記事)ばかりを発信するお気楽ウェブメディア。そんな時、とあるきっかけで経理部から凛々子が異動してきて、編集部員として新たに加わる。

 空気が読めず、共感性もない、ただ、与えられた任務である「PV(ページビュー)数を伸ばす」ためには手段をいとわない真っすぐな凛々子。しかし、「PV数を伸ばす」という目的のために取材をし、記事をアップしていくことで、世の中で必要とされていないと思っていたネットニュースの仕事が少しずつ意味のあるものに変わっていく。また、凛々子の殺気立つほどにまっすぐな仕事ぶりと、実は究極的に不器用で無垢な一面に触れるうち、次第に周囲の男たちに彼女への好意が芽生えていく。そして、凛々子もまた、個性的な編集部員と関わるうちに、人間的に成長していく。なお、黒木がネットニュースの編集部員を演じるのはキャリア初となる。

■各コメント

・黒木華
――フジテレビ系ドラマで初主演を務めることについて
「皆さんに楽しんでいただけるような作品になるよう、気負わず、いつも通り頑張りたいです」

――台本を読んでの感じたこと
「ネットニュースにどういう風に切り込んでいくのか楽しみです。そして、瀬古凛々子という一人の人間が、真実に向かっていく様を共演者の皆さんと一緒に楽しみながら探していきたいと思います」

――主人公の瀬古凛々子という女性のイメージ・印象
「最初の印象では、どんな人なの*ぐにはイメージできなかったのですが、演出や作風という表現でどこまでも広げられる可能性があるキャラクターだと感じました。人間関係を築くのが得意ではなく、とっつきにくい凛々子がどうなっていくのか、私自身も楽しんで作っていけたらと思います」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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