ドラマ


真犯人フラグ』(しんはんにんフラグ)は、2021年10月10日から日本テレビ系列の「日曜ドラマ」枠で放送のテレビドラマ。主演は本作が日テレの連続ドラマ初主演の西島秀俊。 2019年4月 - 9月期に放送された『あなたの番です』の制作陣が再集結して制作され、同様に2クールで放送される。
20キロバイト (1,866 語) - 2021年11月15日 (月) 00:01



1 jinjin ★ :2021/11/15(月) 00:42:18.21

<真犯人フラグ>西島秀俊にゼリーがブシャーッ! “味見”で視聴者大慌て「舐めるな、舐めるな!」


俳優の西島秀俊さん主演の連続ドラマ「真犯人フラグ」(日本テレビ系、日曜午後10時半)第5話が11月14日に放送され、凌介(西島さん)が突然路上で液状の何かをぶちまけられる姿が描かれた。


第5話では、凌介が路上で瑞穂(芳根京子さん)と電話をしていると、ある男性が「天誅(てんちゅう)!」と叫んで、凌介に赤紫色の液体をぶっかける。

パニックになる凌介。心配する瑞穂に、凌介は「ゼリー」だと説明。
顔についた液体をなめて、「甘いから多分間違いない」と話し、瑞穂から「何味見してるんですか!」と突っ込まれる……という展開だった。


SNSでは、「大丈夫か!」「なんでゼリーぶっかけられなきゃならないのか!?」「謎の液体を味わうなよ…」「舐(な)めるな、舐めるな!」「いや早く逃げろ」「ゼリーだとしてもいきなりかけるの怖すぎ」と視聴者を驚かせた。


本作は、2019年放送のドラマ「あなたの番です」(同局系)の原案を手掛けた秋元康さんら同作スタッフが制作するオリジナルミステリー。
妻子失踪がきっかけで、日本中から疑惑の目を向けられながらも、真実を暴いていく主人公の闘いを描く。


https://news.yahoo.co.jp/articles/63c0231bd53c6d221b6fcedf86d4750b83470946


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黒木 (くろき はる、1990年〈平成2年〉3月14日 - )は、日本の女優。本名、同じ。 大阪府高槻市出身。京都造形芸術大学芸術学部映画学科俳優コース卒業。パパドゥ所属。 幼いころより母に連れられて映画や芝居を見て育ち、兄弟やいとこと一緒に地域の児童劇団に参加し演技を褒められたことをきっかけに演
65キロバイト (8,222 語) - 2021年11月12日 (金) 06:47



1 湛然 ★ :2021/11/11(木) 05:57:01.90

2021-11-11 05:00 ORICON NEWS
黒木華、来年1月フジテレビ系ドラマ初主演 ドラマデビュー10周年の節目「いつも通り頑張りたい」
https://www.oricon.co.jp/news/2213391/full/
2022年1月期の木曜劇場『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』で主演を務める黒木華(C)フジテレビ

(出典 contents.oricon.co.jp)



 女優の黒木華が、来年1月スタートのフジテレビ系木曜劇場『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』(毎週木曜 後10:00)で主演を務めると11日、発表された。黒木は、ネットニュースサイト『カンフルNEWS』閉鎖の危機を救うべく、経理部から異動してきた瀬古凛々子(せこ・りりこ)と演じる。主演の黒木は今作がフジテレビ系ドラマ初主演、さらに木曜劇場初出演にして初主演となる。

 本作は、大手出版社が運営するニュースサイトの編集部員を主人公に、そこで働く者たちの仕事・生き方・恋愛を通して、新時代の“人と人とのつながり”を描く、完全オリジナルの社会派“風”お仕事エンターテインメント。黒木にとって、2022年はドラマデビューから10周年となる節目の年でもあり、本作がメモリアルな作品になる。演出は、石川淳一氏が務める。

 本作の主演を務める黒木が演じるのは、ネットニュースサイト『カンフルNEWS』閉鎖の危機を救うべく、経理部から異動してきた瀬古凛々子。放任主義の編集長をはじめ、男性ばかりの編集部員たちは、他社のニュースやブログ記事やコメントをコピペしただけのいわゆる“コタツ記事”(直接取材を行わず、流通している情報を元に構成した記事)ばかりを発信するお気楽ウェブメディア。そんな時、とあるきっかけで経理部から凛々子が異動してきて、編集部員として新たに加わる。

 空気が読めず、共感性もない、ただ、与えられた任務である「PV(ページビュー)数を伸ばす」ためには手段をいとわない真っすぐな凛々子。しかし、「PV数を伸ばす」という目的のために取材をし、記事をアップしていくことで、世の中で必要とされていないと思っていたネットニュースの仕事が少しずつ意味のあるものに変わっていく。また、凛々子の殺気立つほどにまっすぐな仕事ぶりと、実は究極的に不器用で無垢な一面に触れるうち、次第に周囲の男たちに彼女への好意が芽生えていく。そして、凛々子もまた、個性的な編集部員と関わるうちに、人間的に成長していく。なお、黒木がネットニュースの編集部員を演じるのはキャリア初となる。

■各コメント

・黒木華
――フジテレビ系ドラマで初主演を務めることについて
「皆さんに楽しんでいただけるような作品になるよう、気負わず、いつも通り頑張りたいです」

――台本を読んでの感じたこと
「ネットニュースにどういう風に切り込んでいくのか楽しみです。そして、瀬古凛々子という一人の人間が、真実に向かっていく様を共演者の皆さんと一緒に楽しみながら探していきたいと思います」

――主人公の瀬古凛々子という女性のイメージ・印象
「最初の印象では、どんな人なの*ぐにはイメージできなかったのですが、演出や作風という表現でどこまでも広げられる可能性があるキャラクターだと感じました。人間関係を築くのが得意ではなく、とっつきにくい凛々子がどうなっていくのか、私自身も楽しんで作っていけたらと思います」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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小栗 (おぐり しゅん、1982年12月26日 - )は、日本の俳優・映画監督。東京都小平市出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 左利き。父は舞台監督の小栗哲家、母はクラシックバレエ教師。兄は演出家(元俳優)の小栗了、ほかに一般人の姉がいる。妻はモデル・女優の山田優、義弟は俳優の山田親太朗。
72キロバイト (9,390 語) - 2021年11月13日 (土) 09:04



1 冬月記者 ★ :2021/11/15(月) 09:15:23.16

https://news.yahoo.co.jp/articles/7186dd16e2c905a1b0a6ef528118ffa97be7eceb

小栗旬主演「日本沈没」第5話は16・9% 番組最高を更新!次回から第2章「日本沈没篇」突入


 俳優の小栗旬(38)が主演を務めるTBS日曜劇場「日本沈没―希望のひと―」(日曜後9・00)は14日、15分拡大で第5話が放送され、平均世帯視聴率は16・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。

 初回の15・8%を上回り、番組最高を更新。次回第6話から「第二章 日本沈没篇」に突入する。

 小栗が2010年10月期「獣医ドリトル」以来11年ぶりに同局の看板枠・日曜劇場に主演。1973年に刊行された小松左京による不朽の同名名作SF小説を原作に、当時も扱われた題材「環境問題」を2021年バージョンとして鮮明に描く。

 原作に大きくアレンジを加え、舞台は2023年の東京。国家の危機に瀕してなお、一筋の希望の光を見いだそうとひた走る究極の人間ドラマがオリジナルのキャラクター&ストーリーとして展開される。

 第5話は、恐れていた関東沈没が突然始まり、首都圏を中心に深刻な打撃を受けた。沿岸部にいた天海(小栗)と椎名(杏)も巻き込まれ、天海は頭部を負傷。天海の妻・香織(比嘉愛未)と娘・茜(宝辺花帆美)、椎名の母・和子(宮崎美子)らが乗った九州行きの避難バスが、東名高速道路・大木松葉トンネルの崩落事故に巻き込まれたという情報も入る。東山総理(仲村トオル)は国民に全力の対応を約束。

常盤(松山ケンイチ)ら日本未来推進会議のメンバーは、不安を感じながらも被害状況の把握や被災者の救助などに全身全霊を注ぐ。そして、政府も国民も第2波を懸念する中、昼夜を徹してデータの検証作業を行う田所博士(香川照之)が一つの結論に達し…という展開だった。


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いかりや長介さん役に遠藤憲一「まさか自分が」 来月放送の志村さんドラマ
…んとドリフの大爆笑物語」で、俳優遠藤憲一(60)が04年に亡くなったいかりや長介さん(享年72)を演じることが9日、分かった。 主演の山田裕貴(31)…
(出典:日刊スポーツ)


いかりや 長介いかりや ちょうすけ、1931年〈昭和6年〉11月1日 - 2004年〈平成16年〉3月20日)は、日本の男性コメディアン、ミュージシャン(ベーシスト)、俳優。 「ザ・ドリフターズ」(略称:ドリフ)の3代目リーダー。後年は俳優としても活動した。 本名は碇矢 長一(いかりや
50キロバイト (7,428 語) - 2021年11月7日 (日) 16:26



1 湛然 ★ :2021/11/10(水) 05:23:52.08

いかりや長介は遠藤憲一、加藤茶は勝地涼、ザ・ドリフターズを演じる俳優陣発表
2021年11月10日 5:00 お笑いナタリー
https://natalie.mu/owarai/news/452818
ドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」でザ・ドリフターズを演じる(左から)加治将樹、勝地涼、山田裕貴、遠藤憲一、松本岳。(c)フジテレビ

(出典 ogre.natalie.mu)



来月12月に放送されるドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」(フジテレビ系)でザ・ドリフターズを演じる俳優陣とそのメインビジュアルがこのたび発表された。

脚本・演出を福田雄一が務めるこのドラマは志村けんの半生を描くもので、志村役を山田裕貴が務めるのは既報の通り。そのほか、いかりや長介を遠藤憲一、加藤茶を勝地涼、高木ブーを加治将樹、仲本工事を松本岳が演じる。志村がコメディアンになることを決意していかりやの元を訪れたところから始まるこの作品では、徐々に築かれていく志村と加藤の友情も明らかに。今まで表には出ることのなかったメンバーとのやりとり、いかりやとの関係など、今回のドラマ化にあたって行われた取材で初めてわかったことも描かれる。

当時の実際のメンバーのように、撮影中は濃密な時間を一緒に過ごし、毎週行われていたネタ会議のシーンや体当たりでのコントシーンに挑んだ5人。果たしてどのようなザ・ドリフターズが出来上がるのか。

◆出演者 コメント

遠藤憲一(いかりや長介役)
小学校時代、ザ・ドリフターズは見ていたのですが、まさか自分がいかりや長介さんを演じるとは予想もしていなかったので、びっくりしました。強面というところと年齢的なところが起用理由でしょうか。当時、ご本人たちがアドリブでやっていたことを台本に起こして、それを自分たちが演じることはなかなかない難しい経験でした。いい意味でナンセンスなものを作るのが上手な福田監督が、この作品をどのように仕上げていくのか? 自分もできあがりが楽しみなので、視聴者の皆さんと一緒に、今から放送を楽しみにしています。

勝地涼(加藤茶役)
今回のお話をいただいたときは、とにかくテンションが上がりました。(実際の放送は)自分の世代とはちょっと違うんですが、再放送やスペシャルを観て育ったので。「加トちゃん」という呼び方も、みんなに親しまれている呼び方ですし、僕自身、加藤さんが大好きなので、是非やりたいと思いました。撮影中は、山田君となるべく一緒に過ごすようにして、その時間を大事にしようと心がけました。いかりやさんのセリフに「来週もまた、一生懸命頑張ります!」とありますが、その精神で僕たちもこのドラマに挑んだので、そこが伝わるといいなと思います。

加治将樹(高木ブー役)
お話をいただいたときは、「是非やりたい! しかも福田組なの?」という驚きとうれしさで、大イベントに参加できるような感覚でした。高木さんはのんびりしているようなイメージがあるんですけれど、キレがあってリズム感がいい方なので、演じるに当たってそこは意識しました。「ドリフ大爆笑」のオープニングシーンは、一視聴者として子供の頃から見ていたので、収録のときは、そこに立つことができた幸福感と興奮で、夢の様な時間でした。撮影が終わったときには「役者をやっていてよかった」と本当に思うことができた作品です。

松本岳(仲本工事役)
皆さんが知っていて今もご活躍されている国民的スターの仲本工事さんを、僕みたいな未熟者が演じるというのは恐縮な限りだと思っています。(※中略)

編成・安永英樹 (フジテレビ編成部)
遠藤憲一さんの立ち居振る舞い、強面だけどどこか憎めないその顔つき。いかりや長介さんを演じていただくには遠藤さんしかいないと思い、お願いしました。実際の撮影現場でも、在りし日のいかりやさんの姿に重なって見えることが何度かありました。
加藤さんの軽妙なセリフ回しと、フットワークの軽さ、そして時折見せる芯のある表情。その役を演じるのには幅広い演技力が問われるのですが、いろいろな役を常に器用にこなされる勝地涼さんでしたらと思いました。
(※中略)


◆志村けんとドリフの大爆笑物語

フジテレビ系 2021年12月放送予定
<出演者>
山田裕貴 / 勝地涼 / 加治将樹 / 松本岳 / 遠藤憲一 ほか

(おわり)


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〝消費期限切れ〟松下奈緒「ドクターX」出演で再ブレークのチャンス到来
 女優の松下奈緒(36)が、11日放送の米倉涼子主演ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)の第5話にゲスト出演する。  松下が演…
(出典:東スポWeb)


松下 奈緒(まつした なお、1985年2月8日 - )は、日本の女優、ピアニスト、作曲家、歌手。 奈良県生駒市生まれ、兵庫県川西市出身。東京音楽大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。所属事務所はジェイアイプロモーション。所属レーベルはエピックレコードジャパン。 身長174cm。血液型はAB型。
74キロバイト (8,170 語) - 2021年10月20日 (水) 20:52



1 湛然 ★ :2021/10/21(木) 05:28:18.34

2021-10-21 05:00 ORICON NEWS
松下奈緒、『ドクターX』で孤高のスーパー看護師役 米倉涼子と最強フリーランス対決
https://www.oricon.co.jp/news/2210950/full/
ドラマ『ドクターX』第5話に出演する(左から)米倉涼子、松下奈緒(C)テレビ朝日

(出典 contents.oricon.co.jp)


(出典 contents.oricon.co.jp)



 女優の松下奈緒が、米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第5話(11日放送/後9:00)にゲスト出演することが発表された。フリーランスのスーパー看護師・那須田灯(なすだ・あかり)役で登場する。

 100年に1度のパンデミックで新局面を迎えた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」を舞台に、第7シリーズをお届けしている『ドクターX』。今シリーズでは、内科主導の組織改革を推し進める内科部長・蜂須賀隆太郎(野村萬斎)が《最強の敵》として米倉演じる大門未知子の前に立ちはだかっている。

 松下が演じる灯は、そんな蜂須賀とは異なるタイプの“強者”。オペでも医師の指示を待つことなく常に的確な器械を差し出すなど、看護師としての腕は超一流。約10年前に偶然、彼女と一緒に急患のオペをしたことのある未知子も、その能力には一目置くほどだ。ところが灯ときたら…とにかく愛想が悪く、患者以外の人間に対しては態度も横柄。あの未知子が「人として問題あり」と言ってしまうほどの“大物”ぶり。

 そんな灯が第5話で突如「東帝大学病院」に雇われることに。ところが、いつだって完璧に医師をサポートする彼女がオペ看を務め、アメリカ仕込みのスーパー脳外科医・興梠広(要潤)が執刀したオペで、なぜか手術ミスが発覚し…。しかも、この一件によって誘発された《あまりにも理不尽な事件》をめぐり、未知子と灯が真っ向から激突してしまうことになる。

 孤高のスーパーフリーランス同士でありながらも、医療の世界における立場やバックグラウンドの違いから、異なるポリシーを胸に対立してしまう2人。それぞれの譲れない思い、そして決裂した関係のゆくえは。自らの腕と矜持を武器に、どんなときも力強く生き抜いてきた彼女たちが紡ぐ、波乱万丈かつ胸アツの物語に注目してほしい。

 劇中では対立する米倉と松下だが、現場ではすっかり意気投合。「実は私、このドラマのイメージが強すぎて、颯爽と歩く米倉さんを見ると『あっ、大門先生だ!』と思っちゃうんです。大門先生と最初に会ったときは、本当に感激しました!」という松下は、今回の初共演を通して“素の米倉”にも魅了されたそう。「米倉さんは本当にきれいでカッコよくて、お優しくて…! しかも、すごくチャーミングな方なので、撮影合間のおしゃべりも楽しいです」と、声を弾ませた。

 一方、米倉も「主演が多い松下さんがゲスト出演してくださるなんて、ありがたいです。しかも、すごくキリッとした方だと思っていたら、実際はめちゃくちゃお茶目でかわいらしい! 気さくな方なので、お互いに遠慮なく言いたいことも言えるし、お会いできてよかったです」とニッコリ。さらに、芝居中は「安定の落ち着き加減」にも感銘を受けたようで…。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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