マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
58キロバイト (7,154 語) - 2022年4月19日 (火) 02:40

1 jinjin ★ :2022/04/25(月) 21:48:43.40

マツコ ロッテ佐々木朗希に詰め寄った白井球審に「だからマウント取りにいったんでしょ」


タレントのマツコ・デラックス(49)が25日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演。
千葉ロッテマリーンズ・佐々木朗希投手(20)と球審・白井一行審判員(44)の騒動についてコメントした。


24日のオリックス戦で先発した佐々木は2回、ボール判定とされた外角のストレートに対して苦笑いを浮かべたことが判定への不服と受け取られ、白井球審から詰め寄られた。

両者に対して物議をかもしている。マツコは「(佐々木が)明らかにすごい不服そうか?って言われたら、あれぐらいだったらピッチャーみんなやっているよね」とした上で、
「だから(球審は)マウント取りにいったんでしょう。佐々木朗希いったぞ!俺、偉いんだぞ!っていうことなんじゃないか?とは思ったけど」と推察。


「それにしても、1人だけ時代に取り残されちゃって。江夏(豊)さんとかの時代よね?『一発、かましたるで!』みたいな。ああいう人たちがいっぱいいる時(時代)だったらあれぐらい威圧的に審判をやっておかないとなめられたら…と思うけど」としつつ、
「どう見ても佐々木朗希君はそういうタイプじゃない。なんで行ったんだろう?っていう」と白井球審の行動に疑問を呈した。


MCの垣花正アナウンサーが同調すると、「絶対、昔のタイプの人なんだろうと思うよ。それこそすごい投手がいっぱいいた時代になめられちゃいけないっていう…だから(佐々木が)今、ガッときているところで、ちょっといっておこうみたいな感じなんだと思うけど。でもちょっと情報弱者よね、あの人ね」とマツコ。

アメリカの審判事情や、日本球界を取り巻く環境の変化に触れ、「だから昔と変わってきているというのを選手もそうだけど、審判も理解しないと。なんか仁義なき戦いみたいだったじゃん?1人だけ。江夏さんの…その時代だったらあれだけど」とし、何度も名前を出した江夏氏に対して謝っていた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/b35f55f1fd52e0144db8b9c1ad6a3b6e6e4726a6


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