松本人志


松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
58キロバイト (7,508 語) - 2022年4月21日 (木) 15:22

1 湛然 ★ :2022/04/25(月) 05:20:48.15

松本人志、日本人初『LEON』表紙 エンポリオ アルマーニを纏いモデルに挑戦
2022/04/25 04:00 マイナビ
https://news.mynavi.jp/article/20220425-2328718/

(出典 news.mynavi.jp)



お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、4月25日発売のラグジュアリー・ライフスタイル誌『LEON』6月号で、日本人初となる同誌の表紙モデルを務めた。

昨年ブランド誕生40周年を迎えた「エンポリオ アルマーニ」と、今年デビュー40周年を迎える松本が「40周年のバトンタッチを行う」というスペシャル企画が、創刊21年目に突入した『LEON』で実現。松本が「エンポリオアルマーニ」のスーツを纏い、日本人初となる『LEON』表紙モデルを務めた。また、同号の中ページでは、6ページに及ぶファッション撮影を展開している。

これまで月刊誌『LEON』の表紙は看板モデルのパンツェッタ・ジローラモが20年間連続で務め続けており、ひとりの男性モデルが同一月刊誌の表紙モデルで出演し続けるギネス記録を現在も更新中。また、過去に『LEON』の表紙に、日本人男性が登場したことはなかった。そんな中、松本がその歴史を動*大役を務めた。

誌面では「40周年を迎え、レジェンドと言われる域にまで達しながらも、いまだ進化を続ける」というエンポリオ アルマーニと松本との共通点をLEONらしい迫力あるビジュアルにより表現した。1時間で3度の着替えというタイトなスケジュールにもかかわらず、ファッションモデル顔負けのパーフェクトなファッション撮影を敢行した松本。表紙のほか、中面6ページ、表紙のサイドストーリーとなる特別ムービーでは、シガー片手に外国人モデルの女性を口説こうとしているお茶目な姿も見ることができる。

同誌内でのインタビューでは“モテるオヤジ”、“お金とセンス”などにも言及し、この先叶えたいことは? という質問に「“松本”という名前を省いて、お笑い論を語るのが難しい存在になりたい」と答えるなど、ここでしか聞けない話も掲載されている。

今回の出演について『LEON』編集長の石井洋氏は「松本さんが日頃から愛用しているというエンポリオ アルマーニが昨年40周年を迎えました。そして、松本さんは今年デビュー40周年。進化し続けるブランドと、進化しつづけるお笑い界のレジェンドに起こった偶然の周年被りを、我々の使命でもある“面白きことを軽やかに!”という信条のもと、これまでにない新しいトライで形にすることはできないかと考えました。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
57キロバイト (7,350 語) - 2022年4月15日 (金) 19:15

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/17(日) 11:24:53.29

4/17(日) 11:20
スポーツ報知

松本人志、女性スキャンダルで活動休止「天竺鼠」瀬下豊は「究極の開き直り芸を作るしかない」

 「ダウンタウン」の松本人志が17日放送のコメンテーターを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時)に出演した。

 番組では、女性スキャンダルを報じられたお笑いコンビ・天竺鼠の瀬下豊が当面の間、芸能活動を休止すると14日にツイッターで発表したことを報じた。

 松本は「瀬下もそうやし、(アンジャッシュ)渡部(建)もそうですし、芸人を続けたいんであれば、どっかで究極の開き直り芸を作るしかないよね」などとコメントした。

 さらに「いい意味でですよ。開き直り芸を身につけるというか、そういうカテゴリーみたいなものが…『アメトーーク!』で開き直り芸人の回ができたらいいなと思うんですが」とし「先輩として芸人としてそう願っちゃうんです」と明かしていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4dd6f9deb19eff2fa6a0584d367117c8263be08a


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松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
57キロバイト (7,350 語) - 2022年4月10日 (日) 11:44

1 muffin ★ :2022/04/08(金) 23:09:52.33

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/04/08/kiji/20220408s00041000672000c.html

お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(58)が8日放送のフジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演し「からあげレモン論争」について終止符を宣言した。

「居酒屋などでからあげが提供されたときに、レモンをかけるのはありか?」という、何度も繰り返されてきたテーマ。松本は「ここで終わりにしたいのよ。この番組以降で、二度とやらないでほしい」と、強く訴えた。

賛成派と反対派に分かれて、様々な議論を交わすなか「かけない派」の松本は「相手の身になって考えようということなんですよ」と持論を展開する。「相手っていうとね、鶏なんだよ。楽しく飛んでただけなのに油っこく揚げられてね。さわやかにしたいからってレモン汁をかけられた鶏の気持ちを考えろよ」と、ぶつけた。

これに待ったをかけたのがお笑いタレントのバカリズム。「考えなければならないのはレモンの気持ちなんですよ。育てられて切られて、からあげの横に置かれて、使ってもらえない」と返して爆笑をさらう。「一番の解決策は店がレモンをかけなきゃいいんです」という意見には松本もうなずくも「やっぱり解決しないね…」とポツリ。最後にジャッジを求められた女優・森迫永依が「本当にどっちでもいい」とバッサリ斬り捨てると、熱く語っていた共演者から総ツッコミを受けていた。


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松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
57キロバイト (7,399 語) - 2022年4月4日 (月) 01:28

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/04(月) 10:47:52.10

2022.04.04 10:32
まいじつ 

3月30日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に、バラエティータレントの菊地亜美が登場。レジェンドコンビ『ダウンタウン』松本人志から受けた〝アドバイス〟について語り、ネット上で大きな反響を呼んでいる。

同日の番組では「どんな大物にもハマってきたタレント」と題し、タレントの勝俣州和や菊地といった大御所から好かれる芸能人をゲストとして迎えることに。そこで菊地は自分がハマっていると思う芸能人について聞かれ、すぐさま松本の名前を出した。

松本を挙げた理由として、菊地は松本から〝今後のこと〟を考えたアドバイスをしてもらったからだと説明。過去に『水曜日のダウンタウン』(TBS系)へ出演時、2回ほど厳しいダメ出しを受けたことを語る。当時は本気のダメ出しに落ち込むこともあったようだが、「こんなこと言われてる女性タレント他にいる?」とポジティブに考え、「番組に出てる時も、ちゃんと私の話聞いてくれてるなって思うんですよ」と松本への感謝の気持ちを告白していた。

菊地の結婚時にも? 松本人志の優しい一面

このエピソードに対し、番組MCの『オードリー』も「凄い」と大絶賛。菊地にバラエティーの才能を見出したからこそ、松本もアドバイスをしている可能性があるのだ。そんな菊地のエピソードに、ネット上では、

《ダウンタウンの松ちゃんの株が上がった》
《松ちゃんってそんなにアドバイスくれるんだ。ホントに優しい人なんだな》
《菊地亜美、やっぱいいタレントだな。松っちゃんがほっとかないわけだ》
などの反響を呼んでいた。

「菊地は、昨年5月放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演した際に、松本の感動エピソードを語っています。遡ること数年前、菊地が松本へ結婚式の連絡をした時のこと。式の前日に松本が連絡をくれると約束し、本当に当日電話が掛かってきたそうです。すると松本は、菊池に代わって電話に出た夫に、『本当に奥さまは頭のいい方で、仕事もがんばってくれているので、これから幸せにね』と言ってくれたのだとか。さらに菊地が仕事への頑張りを電話で話すと、松本から『仕事の前に家族だよ』と言われたエピソードを明かしていました」(芸能ライター)

かつては浜田雅功に激ハマりと言われていた菊池だが、松本にも激ハマりしているようだ。

https://myjitsu.jp/archives/343728


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松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、コメンテーター。浜田雅功とお笑いコンビ「ダウンタウン」を結成。 兵庫県尼崎市出身。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。(ペンや箸を持つ時は)左利き。
56キロバイト (7,195 語) - 2022年3月21日 (月) 10:35

1 muffin ★ :2022/03/21(月) 20:15:25.15

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/03/21/kiji/20220321s00041000551000c.html

「ダウンタウン」松本人志(58)が21日放送のNHKの特番「笑いの正体」(後6・05)に出演し、デビューして間もない時期の忘れられない1日を振り返った。

ダウンタウンが無名の時は、なんば花月の出番も「普段は一番頭に出さされたり、変なところで急に出されたり」といった扱い。だが、お正月に行われた超満員のなんば花月で、漫才の出番が「紳助竜介」「ダウンタウン」「やすしきよし」という順番だった。

松本は「普通じゃ考えられへん。紳助竜介さんはもちろん有名やから出てきたら『ウワー』なるよね。まぁウケますよ。で、ダウンタウン出てきたら、普通ならトイレに行きたいけど、通路も満杯やからトイレにも行けない。その後の『やすしきよし』も見たいから行かない」と、超満員の中で漫才を行うことになった。

舞台のめくり台に「ダウンタウン」と出ると会場がどんよりした空気に包まれ、「早く終われ」「早くやすきよ出せ」といった雰囲気が漂っていたという。その雰囲気に松本は「たまらなかった。興奮してたね。絶対ウケるってわかってたから」と確信していた。

2人の漫才に観客は「どっかーんなって」と大爆笑だった。「俺も性格悪いから終わった後、やすきよさんの(漫才を)見て、『そんなにウケてないな』と思って、勝ったと思いました。あれは一生忘れへん」と思い返した。


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