桑野信義


桑野将春は子供。 1957年4月4日、東京都で出生。父親はプロトランペッターの先名信勝(本名・桑野信勝)。祖父は軍隊でラッパ手をしていた人物で、桑野曰く「ある意味、親子3代ラッパを生業とした家」。父は1963年に放送のテレビアニメ『エイトマン』主題歌の演奏にトランペットで参加しており、信義
26キロバイト (3,216 語) - 2021年8月21日 (土) 09:27



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/03(金) 13:59:10.27

9/3(金) 13:52配信
スポーツ報知

桑野信義

 昨秋にステージ3~4の大腸がんと宣告され、今年2月に手術したタレントの桑野信義が3日に自身のブログを更新し、術後半年が経過した心境をつづった。

 桑野は「あまりにも突然で驚いている ラヴレターが届いた 病院から 今年2月に直腸癌3b(リンパ節にも転移)の手術を受ける前に他施設臨床研究に参加したんだ 爺のアンケートで少しでも役に立てるのならと」と術後6か月の体調に関するアンケート用紙をアップ。「1回目の手術から半年経つんだなあ 少なくとも半年は生きてるってことだよ あは!」と率直な思いをつづった。

 「忘れもしない1回目の手術日は今年の2月5日だった 手術後の集中治療室から部屋に戻され とてつもない痛みと苦しさが始まった」とし、「身体は管だらけのサイボーグ 横腹にドレーンが2本、お尻の穴にもドレーン 尿管、ストーマ、点滴の管で繋がれているから寝返りはもちろん動けないときたもんだ 飲まず食わずは我慢できてたけれど全く動けないのが何よりも苦痛だった」などと当時を回想。

 「健康診断をしてくださいね 早期発見ならこんな辛く苦しい思いをしなくて済むし早いに越したことはないからね ながん保険にも加入しておきましょう 俺は入ってなかったんだ…絶対に癌にはならないと過信してました」と呼びかけた。そして「正直絶対にもうダメだと思っていたが諦めなかったからここまでこれたよ」と記し、「5年後の寛解を目指す癌サバイバー勝手に応援団長」と結んだ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/10aa8094c4206279d3b605c05c3388d1382336a8


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1957年4月4日、東京都で出生。父親はプロトランペッターの先名信勝(本名・桑野信勝)。祖父は軍隊でラッパ手をしていた人物で、桑野曰く「ある意味、親子3代ラッパを生業とした家」。父は1963年に放送のテレビアニメ『エイトマン』主題歌の演奏にトランペットで参加しており、信義自身も30年後にリメイクされたOVA『エイトマンAF
25キロバイト (3,130 語) - 2021年6月28日 (月) 03:04



1 湛然 ★ :2021/07/09(金) 05:13:53.35 ID:CAP_USER9.net

大腸がん闘病の桑野信義、鈴木雅之のステージにサプライズ登場「夢のようです」
7/8(木) 18:49 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5053ba1ad99e5074bbfe3dcc26d1324f1a62503
『masayuki suzuki taste of martini tour 2020/21 ~ALL TIME ROCK 'N' ROLL~』大阪公演 Photo by 岸田哲平

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


(出典 contents.oricon.co.jp)



 ステージ3~4の大腸がんを宣告され今年2月に手術を受けていたタレント・ミュージシャンの桑野信義(64)が7日、大阪・フェスティバルホールで行われた鈴木雅之のアーティストデビュー40周年記念のコンサートツアー『masayuki suzuki taste of martini tour 2020/21 ~ALL TIME ROCK 'N' ROLL~』に登場し、ステージ復帰を果たした。

 コンサートの終盤、鈴木の「紹介しましょう! 私のソウル・ブラザーNo.1、桑野信義!!」という呼びかけで、桑野がサプライズ登場。駆け付けた超満員のオーディエンスからの割れんばかりの大きな拍手に包まれた。桑野は昨年コンサートツアーに参加予定だったものの、大腸がんを発症・その後の闘病のため、今年に振り替えられたツアーへの帯同を断念。今年の3月に桑野による病の公表の際に、鈴木は自身のレギュラーラジオ番組内で「ステージに一緒に立つ日が来るように、オレたちもずっと、ずっと待ち続けたいと思います」とメッセージを残していたように、鈴木も待ち望んでいた復帰となった。

 ステージ上で桑野は「長かったです。本当に今こうして立っているのが、夢のようです。だって正直もうステージに立てないと思っていましたから」と率直な思いを吐露。「リーダー(鈴木雅之)に、そろそろファイナルになってしまうからちょっとでも良いから来い、と言われて…」とコメントをするものの、演奏を披露する前に「このごあいさつで私は帰らせていただきます」と、会場中の大きな笑いを誘った。

 桑野を迎えて最初に披露した楽曲は「Ultra Chu Chu Medley」。桑野が在籍していたシャネルズのシングル曲「ハリケーン」「街角トワイライト」「憧れのスレンダー・ガール」「週末ダイナマイト」を再構成したメドレー楽曲で、今ツアーすべてに帯同している、こちらもシャネルズ/ラッツ&スターのオリジナルメンバーである佐藤善雄とともに披露という、さながらグループの再結成を思わせる演出に、会場は多くの涙に包まれた。その後は「め組のひと」「ランナウェイ」「夢で逢えたら」と、シャネルズ/ラッツ&スター時代の代表曲をともに披露し、最後は鈴木と桑野は肩を寄せるようにともにステージを後にした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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1957年4月4日、東京都で出生。父親はプロトランペッターの先名信勝(本名・桑野信勝)。祖父は軍隊でラッパ手をしていた人物で、桑野曰く「ある意味、親子3代ラッパを生業とした家」。父は1963年に放送のテレビアニメ『エイトマン』主題歌の演奏にトランペットで参加しており、信義自身も30年後にリメイクされたOVA『エイトマンAF
24キロバイト (2,898 語) - 2021年4月8日 (木) 17:28



(出典 i.daily.jp)



1 征夷大将軍 ★ :2021/05/18(火) 06:22:46.46 ID:CAP_USER9.net

デイリー2021.05.17
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/05/17/0014336056.shtml

2月に大腸がんの手術を受けたミュージシャンでタレントの桑野信義(64)が17日、ブログを更新。副作用の辛さに耐えられず、術後の抗がん剤治療を中止したこと、今後はストレスをできるだけ取り除くため、ブログの投稿を当面、休むことを明かした。

 桑野は昨秋、ステージ3~4の大腸がんと診断され、半年間の抗がん剤治療で進行と転移を抑え、今年2月に14時間におよぶ手術を受け、がんと転移していたリンパごと切除。3月28日にがんを公表した時点では、抗がん剤治療を続けていた。

 しかし、今月15日のブログで、「抗癌剤は中止したけれど体内に蓄積されているので身体が寒むく」(※原文ママ)と抗がん剤治療の中止を伝えていた。

 17日のブログでも「リンパ節ごとごっそりと手術で切除しましたが やはり再発の可能性は否めないので 後も抗癌剤治療を開始したんですが…手術前より酷い副作用に耐えられなくて主治医の先生や会社、家族を含め話し合い治療を止めることにしました」と改めて説明。

 「自己免疫力をUPさせる為」に、生活習慣を変えることにし、「先ずは煙草・酒を断ち(自然に飲めなくなった)食生活を見直し適度な運動をして睡眠をしっかりとる」ようになったことを明かした。

 そして「一番大切なのはストレスを感じないこと」として、今は自分の身体のことだけを考えて、「今日から少しの間ブログをお休みします」と報告している。


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