歌手


PUFFY(パフィー)は、日本の女性ボーカルデュオ、ユニット。メンバーは大貫亜美と吉村由美。1996年に奥田民生プロデュースのシングル『アジアの純真』でデビュー。力の抜けた自然体のスタイル、親しみやすいキャラクター、ハイクオリティな楽曲が特徴。2000年にSXSWに出演、2002年にPuffy
56キロバイト (5,442 語) - 2021年8月8日 (日) 15:14


PUFFY 『HiHi』 - YouTube

(出典 Youtube)



1 数の子 ★ :2021/08/15(日) 15:20:21.65

「生まれるという連絡をもらった時、『私が行かずに誰が行く』と思って」。デビュー25周年を迎えたPUFFYの大貫亜美と吉村由美は、「友達であり、ビジネスパートナー」。大貫が吉村の出産に駆けつけるほど、厚い信頼関係で結ばれている。「アジアの純真」「これが私の生きる道」など数々のヒット曲を送り出し、アメリカではPUFFYをモデルにしたアニメが放送されるなど、ポップアイコンとして人気を集めてきた。多忙を極めた20代も、子連れで回ったアメリカツアーも、移動はいつも隣の席。そんな関係を保てるのはなぜだろうか。(文中敬称略/取材・文:田中久勝/撮影:藤原江理奈/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

デビュー当時から、ほとんど喧嘩もしない
右/大貫亜美:1973年生まれ、東京都出身。左/吉村由美:1975年生まれ、大阪府出身(撮影:藤原江理奈)

吉村「世間的には『2人組は実は仲が悪い』とか言われがちじゃないですか。でも私たちは25年間、仕事で移動する時はいつも席が隣。ここまで一緒にいると、私たちのほうがおかしいのかもって(笑)」

大貫「一緒にいて一番楽。海外旅行へ行きたい人ナンバー1です」

もとは、現在の事務所でそれぞれシンガーとして活動する予定だった。人見知り同士だった2人は、ふとしたきっかけで互いの家を行き来するほど親しくなる。事務所にデビューを打診された大貫が、吉村と一緒にやりたいと提案。そうしてPUFFYが誕生した。1996年、奥田民生プロデュースのもと、作曲は奥田、作詞は井上陽水のシングル「アジアの純真」でデビューし、いきなりミリオンヒットを記録した。


当時から、2人はほとんど喧嘩もしなかったという。

大貫「喧嘩しても次の日仕事だったら会わないといけない。そこはお互い理解があったと思います」

吉村「写真を撮る時、『頬寄せて』って毎回言われて。まだ気持ちが素人だから、嫌いな人とは寄せたくないんですよね。お互いが喧嘩を回避しようとしていました。会社も私たちを『個×2』としてではなく『対』として見ているから、何かある時は2人で話してから会社にぶつける。だから揉めごとすら起きない」

デビューしてすぐに注目され、多忙を極めた。友達が遊んでいるところに参加しようと思っても、仕事が終わる時間が分からない。自然と2人で遊ぶことが多くなった。

吉村「20代前半は友達と遊べないのが寂しかった。休みが合う友達がいないから、亜美ちゃんと遊んだ。今考えると、当時SNSがなくてよかったなと思います。なかったからこそ、自由に遊べたところもある。今の若い人のほうが、いつでもいろんな目があってつらいかもしれない」

↓全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/f637adaa0fc1404076681ca6f6107c13a6bf003f?page=1


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華原 朋美(かはら ともみ、1974年8月17日 - )は、日本の歌手、タレント、ミュージカル女優、YouTuber。本名は下河原 朋美(しもがわら ともみ)。愛称は「朋ちゃん」。 代表曲はミリオンセラーを記録した「I'm proud」「I BELIEVE」「Hate tell a
80キロバイト (8,814 語) - 2021年7月26日 (月) 09:55



1 湛然 ★ :2021/08/16(月) 04:45:37.21

華原朋美 結婚へ お相手は所属事務所代表&専属マネジャー、47歳誕生日の17日にも婚姻届
8/16(月) 4:00 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6cefcf3e61fc17935140e2e4207aaa631a69dbb
結婚することが分かった華原朋美

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



 歌手の華原朋美(46)が結婚することが15日、分かった。相手は、現在華原のマネジメントを手がける事務所の代表で、専属マネジャーも務める大野友洋氏。本人の誕生日にあたる17日にも婚姻届を提出する。

 2019年8月、外資系企業勤務の一般男性との間に男児をもうけているが、これが初婚となる。

 この日、都内でバースデークルージングを行い、参加したファンにも幸せいっぱいの様子で結婚を報告した。クルージングに参加したファンは、スポニチ本紙の取材に「“近々皆さんを驚かせる発表をする。爆弾を落とす”と、ひときわ声を弾ませて話していました。“結婚”という言葉は使いませんでしたが、満ち足りた顔が印象的でした」と語った。報告の後、安室奈美恵さんの「CAN YOU CELEBRATE?」を歌い上げたという。

 イベントに並行し、所属事務所は報道各社に17日、オンライン会見を行うと案内を送付。内容は明かさず「華原本人より当日お伝えいたします」とした。ここで結婚の詳細を語るとみられる。

 華原は昨年8月、前所属事務所に自ら契約解除を申し入れフリーに。今年に入って現在の事務所に所属した。関係者によると、大野氏は3月ごろから専属マネジャーも務めることになり、その頃には華原の自宅で過ごすなど、親密な関係になっていたという。

 公私ともにパートナーだった音楽プロデューサー小室哲哉(62)との破局を経て一時は引退状態になり、休業中も睡眠薬など薬物への依存や救急搬送されるなど、ジェットコースターのようなお騒がせ人生。新しい伴侶との家庭がついに安住の地となるか。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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森山 直太朗(もりやま なおたろう、1976年4月23日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優。名前の由来は「素直で太く朗らか」から。セツナインターナショナル所属。身長172cm。東京都渋谷区出身。成城大学卒業。大学在学中から、吉祥寺の井の頭公園などでギターを抱えて歌うようになる。作詞は、ほ
48キロバイト (3,363 語) - 2021年8月11日 (水) 08:12



1 デスルフォビブリオ(茸) [FI] :2021/08/11(水) 12:57:08.37


森山直太朗が新型コロナに感染

シンガーソングライターの森山直太朗(45歳)が、新型コロナウイルスに感染した。8月11日、SETSUNA INTERNATIONALが発表した。
発表によると、森山は8月9日に体調の変化を感じ、平熱より体温が高めだったことから、翌10日に医療機関を受診してPCR検査を受けたところ、陽性と判明。体調に異変を感じる前日、前々日は自宅から出ることなく過ごしていたという。
現在の容態は安定しており、自宅にて療養している、とのこと。
この検査結果を受け、出演を予定していた8月14日の「NHK『ライブ・エール2021』」への出演は辞退することも、あわせて報告した。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0811/nrn_210811_7246023609.html


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布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。身長187cm、血液型はB型。 群馬県高崎市江木町出身。ロンドン在住。BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection、ユイ音楽工房、ソロ活動後のIRc2 CORPORATIONを経て、渡英後はDADA
148キロバイト (17,306 語) - 2021年7月19日 (月) 00:36



1 シャチ ★ :2021/08/10(火) 21:25:23.64

8/10(火) 9:08配信 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c3ea67bcd98a7fec358d2e8fba6705f48dbc5ea
 ギタリストの布袋寅泰が、4曲入りのEP「Pegasus」(ユニバーサル)を出した。アーティスト活動は40年を数え、来年還暦を迎える。「常に時代とともに呼吸し、その時のリアリティーを作品に投じるのが我々の表現」と語る。(文化部 池内亜希)

「ダラッとしたい、オヤジでいたいと思う時もある。でも、それを許してくれない皆さんがいることがありがたいね。ロックミュージシャンは世界一かっこいい職業だと今も思うよ」=早坂洋祐撮影

 ロックバンド、BOOWY(ボウイ)で活躍し、1988年にソロデビュー。若い頃を「嫌なやつでした。かっこよかったけどね」と思い返す。「鋭い目線で熱いアティテュード(姿勢)を伝えないと、誰も振り向いてくれなかった。BOOWYは最高のバンドなんだと、勝負をかけていた。インタビューだってケンカだと思ってたからね」と笑う。

 今は「あのギラギラした布袋はいない」が、ギターの演奏スタイルは変わらないという。「70年代後期のブリティッシュロックやニューウェーブ、パンク。豊かな音楽で育った感覚が強い」。BOOWY時代からサウンドに色をつける役目を担い、自由にギターを弾けた。「それが僕の原点。原点を磨くことに40年を費やした」。多彩な音色で様々な感情を表現してきた。

 表題曲は、冒頭から布袋らしさがあふれる。鋭く、勇ましく、キャッチーなメロディー。「どこを切り取っても布袋だというサウンド。ファンは懐かしさも感じるでしょう。ギタリストなら、たまらなく弾きたくなるリフでもありますよ」

 「もっと真っ直(す)ぐに生きていい」「もっと大胆な夢を抱け」などと、ストレートなメッセージを歌う。「40年一貫してきたのは、僕の音楽を聴いている時くらい、一歩踏み出すような気持ちになればということ」。命令口調の「もっと」ではない、どこか優しさのある「もっと」の響きが印象に残る。

 「10年前の今日のこと」は、アコースティックサウンドに乗せ、昔を振り返る。ロンドン在住の布袋は、コロナ禍によるロックダウンの影響で自分と向き合う時間が増えたという。「10年前のスケジュールを見ると、東日本大震災の復興支援ライブの準備があった。あの時も大変でした。一瞬一瞬がうたかたのようで、重なり消えていく。大切にしたいと改めて思う」

 華々しく迎える予定だった節目。「何もやっていない自分にいら立ち、もどかしさもあった」。しかし、力を込めてこう続けた。「震災もあり、当たり前に毎日がくるわけではないと知った。これが俺の最後の作品になるかもしれない。最後の音楽は少しでも(聴き手に)響くものでありたい。偽りの形を残したままでは、終われない」


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桑田 佳祐(くわた けいすけ、1956年〈昭和31年〉2月26日- )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。自身がバンドマスターを務めるサザンオールスターズのボーカル・ギターを担当。神奈川県茅ヶ崎市出身。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はJVCケンウッド・ビクターエンタテイ
171キロバイト (15,574 語) - 2021年8月10日 (火) 23:48



1 湛然 ★ :2021/08/10(火) 06:30:43.62

桑田佳祐、新作EP先行配信第2弾は「炎の聖歌隊」 スバル新型フォレスターCM曲に
8/9(月) 21:10 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/53df47c2e767a37a037eafc166552c42c64a4b9d
桑田佳祐「炎の聖歌隊 [Choir(クワイア)]」配信ジャケット

(出典 contents.oricon.co.jp)



 サザンオールスターズ・桑田佳祐のソロ4年ぶりとなる新作の6曲入りEP(ミニアルバム)『ごはん味噌汁海苔お漬物卵焼き feat. 梅干し』(9月15日発売)からの先行シングル第2弾として「炎の聖歌隊 [Choir(クワイア)]」が11日午前0時に配信リリースされることが決定した。

 未発表の新曲「炎の聖歌隊 [Choir(クワイア)]」は、スバルの新型「フォレスター」テレビCMソングに決定。歌詞には、次なる活動および発表へのヒントが示されているという。iTunes Storeでは10日午前0時からプレオーダーがスタートする。

(おわり)


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