美川憲一


美川 憲一(みかわ けんいち、1944年5月15日 - )は、日本の歌手、俳優、タレントである。本名は百瀬 由一(ももせ よしかず)。長野県諏訪市出身。血液型はA型。独身。 生い立ちは複雑で、母が妻子ある交際相手との間に出産した子供が美川だった。一人で育てていた母が肺結核を患い、2歳の時に母の姉夫
86キロバイト (7,578 語) - 2021年9月19日 (日) 06:14



1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/21(火) 13:00:41.99

https://japan.techinsight.jp/2021/09/sekihara09201100.html

エンタがビタミン writer : sekihara

【エンタがビタミン♪】美川憲一、100ドルで購入した絵画が250万円だった! 子どもの頃から“銀ブラ”で鍛えた目利き力

2021.09.20 14:09NEW!

歌手の美川憲一(75)が20日、都内で開催された敬老の日「60歳からのメルカリセット」お披露目会に出席し、フリマアプリ「メルカリ」への出品を初体験した。またかつてフリーマーケットで購入した絵画が、実はかなりの高額だったというエピソードも披露した美川。それは母親からの影響もあるという。

「今日は敬老の日。私、敬老の日で呼ばれたのかしら?」と冒頭からぼやいて笑わせた美川憲一。タレントのはるな愛から「メルカリ面白いわよ」と勧められて、美川はメルカリで出品物を買うようになったそうだ。これまでに購入したバスキア(アメリカの画家)の柄のセーターを持参して「私、バスキアって好きなのね。
メルカリで5000円で買ったの。見てこれ、コットンで着古してないのよ」とご満悦だ。他にも刺繍入りの上着、財布を披露したが、絵画を購入した際には「1000円で龍の絵だったのね」と気に入った絵が安く買えたものの、額縁を取り替えたらそちらで15000円ほど出費したとのこと。

「本当のお洒落ってね、ブランドだけじゃないのよ」という美川によると50年ぐらい前、東京・原宿のあたりに古着も扱うアンティークショップがあったそうだ。「その時代から古着を着てる」という美川は「ブランド品もいっぱい集めたんだけど、それをうまく(古着と)ミックスして着てたら『古着がすごいいい』って言われて」とかねてから古着の良さを実感してきたようだ。

そして「海外で一番びっくりしたのは…」と美川はある出来事を語り出した。「ロスにおうちがあるんで、週末にフリーマーケットがあるんだけど、そこに洋服からガラクタみたいのまでいろんなものが売ってるの」とあるときフリーマーケットに出かけた美川。するとある絵が目に留まり、
「あら~、この絵、高いわよ」と思いながら価格を見ると意外にも「102ドルだったの」という。一応価格交渉をしたところ2ドル値引きしてくれたので100ドルでその絵を購入したそうだ。「ロスの家に飾って『いいな』と思って写メ撮って、調べたらなんと本物の絵だったの。250万円の絵」と本人も驚きの格安で購入したことを明かした。

美川は「メルカリでも絵も売ってますから、目利きじゃないけど、いろいろと勉強しながら買うことは本当に必要なのよ」としみじみ。そんな美川はお洒落だった母親の影響を受けているそうで「子どもの頃から銀座に買い物に行ったり、
お金がなくても銀ブラするのが唯一の楽しみだったの」と回顧して、「いい物をずっと見てきて、美味しい物も食べて。いつも母が『何も買ってあげられないけど千疋屋のフルーツパフェをごちそうするから』って、それが楽しみでね。そういう子どもだったんです」と振り返った。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://japan.techinsight.jp/2021/09/sekihara09201100.html/2


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美川 憲一(みかわ けんいち、1944年5月15日 - )は、日本の歌手、俳優、タレントである。本名は百瀬 由一(ももせ よしかず)。長野県諏訪市出身。血液型はA型。独身。 生い立ちは複雑で、母が妻子ある交際相手との間に出産した子供が美川だった。一人で育てていた母が肺結核を患い、2歳の時に母の姉夫
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エンタがビタミン writer : sekihara

【エンタがビタミン♪】美川憲一、100ドルで購入した絵画が250万円だった! 子どもの頃から“銀ブラ”で鍛えた目利き力

2021.09.20 14:09NEW!

歌手の美川憲一(75)が20日、都内で開催された敬老の日「60歳からのメルカリセット」お披露目会に出席し、フリマアプリ「メルカリ」への出品を初体験した。またかつてフリーマーケットで購入した絵画が、実はかなりの高額だったというエピソードも披露した美川。それは母親からの影響もあるという。

「今日は敬老の日。私、敬老の日で呼ばれたのかしら?」と冒頭からぼやいて笑わせた美川憲一。タレントのはるな愛から「メルカリ面白いわよ」と勧められて、美川はメルカリで出品物を買うようになったそうだ。これまでに購入したバスキア(アメリカの画家)の柄のセーターを持参して「私、バスキアって好きなのね。
メルカリで5000円で買ったの。見てこれ、コットンで着古してないのよ」とご満悦だ。他にも刺繍入りの上着、財布を披露したが、絵画を購入した際には「1000円で龍の絵だったのね」と気に入った絵が安く買えたものの、額縁を取り替えたらそちらで15000円ほど出費したとのこと。

「本当のお洒落ってね、ブランドだけじゃないのよ」という美川によると50年ぐらい前、東京・原宿のあたりに古着も扱うアンティークショップがあったそうだ。「その時代から古着を着てる」という美川は「ブランド品もいっぱい集めたんだけど、それをうまく(古着と)ミックスして着てたら『古着がすごいいい』って言われて」とかねてから古着の良さを実感してきたようだ。

そして「海外で一番びっくりしたのは…」と美川はある出来事を語り出した。「ロスにおうちがあるんで、週末にフリーマーケットがあるんだけど、そこに洋服からガラクタみたいのまでいろんなものが売ってるの」とあるときフリーマーケットに出かけた美川。するとある絵が目に留まり、
「あら~、この絵、高いわよ」と思いながら価格を見ると意外にも「102ドルだったの」という。一応価格交渉をしたところ2ドル値引きしてくれたので100ドルでその絵を購入したそうだ。「ロスの家に飾って『いいな』と思って写メ撮って、調べたらなんと本物の絵だったの。250万円の絵」と本人も驚きの格安で購入したことを明かした。

美川は「メルカリでも絵も売ってますから、目利きじゃないけど、いろいろと勉強しながら買うことは本当に必要なのよ」としみじみ。そんな美川はお洒落だった母親の影響を受けているそうで「子どもの頃から銀座に買い物に行ったり、
お金がなくても銀ブラするのが唯一の楽しみだったの」と回顧して、「いい物をずっと見てきて、美味しい物も食べて。いつも母が『何も買ってあげられないけど千疋屋のフルーツパフェをごちそうするから』って、それが楽しみでね。そういう子どもだったんです」と振り返った。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

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